色々と、こう、ぽんぽんぽんっときっかけが出てきて、人間だった、幽霊だった、馬だった鹿だった猫だった、剣の精霊だった。とか、でてきてはいますが、んーむかしから、その人が嫌い。じゃなくて、その段階のその人浮「からやだってパターン多いなー。

「なんで、そう感じるの」も、えーと、なんでだ?は、結構ある。

ご本人と、周りの評価(勘違い含む)と、実際と、色々とずれてて、なんだかなーということもあるし、紹介の段階で勘違いもあるから、真偽はどうでもよくて、その人、ご本人が好きだったり気に入ってれば、それでええ。とは思う。そこら辺は考えるんだけど、それでもいやだってどういうことだ。わたし。

・・・っとおもってたら、うん、過去世の因縁いらっさーい。でしたわ。その人の生霊に殺されてるもん。そりゃ、浮「よねー。あはははー。その人とかかわるのは絶対にいやだ。は、過去からもきてたかー。

真偽はともかく、現実、状況、双方色々と含めても、なんか非常に面唐ュさいことなるなあ。とは思うことはあるけど。見えない方でも言えるけど、上のレベルに行けばいくほど「言えないことが増えてくる」。それこそ、誰とかかわってる誰とあってきましたすらもシークレットということ増えるからねー。

思い出話で言えることはあっても現在進行形では言えないわってことはよくあるかもしれない。

親が云々も関係なくて、自分当人、その人当人で見るのが、一番間違いないなあ。とは思う。
家系とか、カルマ関係で細かい洗い出しは必要な場合はあってもねー。

なんで、そう感じるの、なんでわかるのーでいえば「魂で、そう感じるの」というパターン。
過去、その家系に生まれたことあるから、その家系のエネルギーを、おぼえてるってこともありえるのかもしれない。あったことある見たことある人は分かる場合があるも含めて。

単純なこともあれば、複雑に絡んでることもあるからなあ。