個性、個人差、抜きんでた才能、いろいろあるけど、向き不向きも含めて、それぞれ得意不得意があって、それを補い合って、世界が回ってるんだよねー。
そこがスコーンと抜けると「なんでもできる完璧主義」じゃないといかーんとか、色々と無理難題なることが多いんだと思う。
霊感あるなし含めて、やっぱりね、健康と引きかえとか、何かと引き換えにしてる能力ってある。
お話得意じゃないもしかり。結構、ちゃんと考えているけど、言うか言うまいか考える。という人も多い。私自身「セミナーは無理だ」って感じたのは、相手の心読んじゃう>それを踏まえて話す。んだけど、遊び会的なフリースタイルじゃないと、情報量多すぎてパンクしたり、自分が伝えたい情報が、逆に多すぎて、パンクするー。だから、むいてない。
セミナー向きの人は「自分の言いたいことを相手の意図関係なく、エンターテイメントに話せる人」だと思う。生徒さんは、講師さんが話してくれたことから、選んだりして色々と学ぶわけで。
割と、見てて思うのが「控えめ」って人は多いねー。「押せ押せ」という感じで、がんがん出る杭なるタイプの人もいるけど、とりあえず、控えめな人に絞って言えば、うん、みんな、それぞれ才能はある。何の才能が。と、いうと、自分が好きなことじゃないと続かないのが難点だけど、やるだけの才能があるっていう人はいる。創作であれば、手先が器用っていう人は多かったりするんだよね。
デザインして、それを再現する才能。がプラスされないと、なかなか創作方面に発揮されないんだけど。
出る杭なるタイプでも、自分の才能積み上げて押し上げていくのか、周りをがこんがこん打って出る杭なるかでも変わるけど。出ない杭になって、出る杭を押し上げる才能がある人もいるー。
・・・・・私、たまに相手を押し上げすぎて、杭がひっこぬけることはあるけれどね。
出した杭が短くても、押し上げてる杭がしっかり支えてれば、そのまま問題なしってことも多いよねー。
どの杭になるのかしらーというのもあるねー。
控えめっていう人は、出ようとする杭に遠慮する人は多い。譲っちゃう人も含めて。
でも、譲るのはいいけど「それを譲るだけの値する相手か」というのを、見極めてほしいかも。
実力がなければ、そりゃ、短すぎる杭だもん。出る杭になろうとしたって、引っこ抜ける。
伸ばす努力をしているのか、してないのか。それでも変わってくるよねー。
杭で表してるけど、実際は、そろってるもんではなく、みんな、短かったり太かったり、曲がってたり色々な姿してるんだよねー。一定でないもので、正確にぴたりとあてはめていくので、すごい技術の一つとして、お城の石垣の技術もあるけど。削らないで、そのままの石を合う形にどんどん積み上げていくってすごいわー。
それも石の声を聴いて、ここと、ぴたりとはめていくという技術で、おーってみていたー。
65年やってる人と、若い職人さんの技術比べると、当たり前だけど才能で何とかなる場合もあるけど、経験には負けるってことはあるよねー。経験って何かあった時に対応できる対応力でもあるから。
やろうと思わないと、好きじゃないと、何年も積み重ねられないよねー。
人の目気にしない。評価を気にしない。というのが、一番最初は必要かなあって思う。
大概、そこを気にして、つぶれる人も多いー。評価上がらないと、人気も出ない売り上げも上がらない。とかあるけど、自分が今できる対応力の中で、どう生かすかというのもあるとは思うんだー。
過去に積み上げたものがあるから、さらっとできるのであって、それすらなければ、一から積み上げないといけないわけで、そこは、やろうとして、やり続けられる根気はあるだろうねー。
赤ちゃんや子供相手にわたわたはしなくなったけど、やっぱり勉強しても経験積まないと難しかったもん。保育士だって。生まれ持った母性でなんとかなるってもんでもなく、経験を積んでいかないと、成長できないもんだしねー。
これが出来ないといけない。とか、色々とあるけれど、出来なくていいんだと思う。できないと思い込んでいて、実はできることもあれば、本当にできないけど、その代わりに別な能力があって、それで、何かができるかもしれない。
相手の事をできない子という人をいるけど、その相手が望むことってことなんだよねー。親御さんなんかでは、それが多い。自分が望むことができないから、相手はできない人だってなる人。
相手が望むようにしてきて、苦しんでる人いっぱいいるんじゃないかな。
誰かの望みのように演じるんじゃなく、自分の望みで、自分らしくいこう。
やりたいと思うことしかやらない。は、そういうこと。
助けたいから助ける。手を差し伸べたいから差し伸べる。自分がやりたいと思うからやる。で、いいんだと思う。
そこがスコーンと抜けると「なんでもできる完璧主義」じゃないといかーんとか、色々と無理難題なることが多いんだと思う。
霊感あるなし含めて、やっぱりね、健康と引きかえとか、何かと引き換えにしてる能力ってある。
お話得意じゃないもしかり。結構、ちゃんと考えているけど、言うか言うまいか考える。という人も多い。私自身「セミナーは無理だ」って感じたのは、相手の心読んじゃう>それを踏まえて話す。んだけど、遊び会的なフリースタイルじゃないと、情報量多すぎてパンクしたり、自分が伝えたい情報が、逆に多すぎて、パンクするー。だから、むいてない。
セミナー向きの人は「自分の言いたいことを相手の意図関係なく、エンターテイメントに話せる人」だと思う。生徒さんは、講師さんが話してくれたことから、選んだりして色々と学ぶわけで。
割と、見てて思うのが「控えめ」って人は多いねー。「押せ押せ」という感じで、がんがん出る杭なるタイプの人もいるけど、とりあえず、控えめな人に絞って言えば、うん、みんな、それぞれ才能はある。何の才能が。と、いうと、自分が好きなことじゃないと続かないのが難点だけど、やるだけの才能があるっていう人はいる。創作であれば、手先が器用っていう人は多かったりするんだよね。
デザインして、それを再現する才能。がプラスされないと、なかなか創作方面に発揮されないんだけど。
出る杭なるタイプでも、自分の才能積み上げて押し上げていくのか、周りをがこんがこん打って出る杭なるかでも変わるけど。出ない杭になって、出る杭を押し上げる才能がある人もいるー。
・・・・・私、たまに相手を押し上げすぎて、杭がひっこぬけることはあるけれどね。
出した杭が短くても、押し上げてる杭がしっかり支えてれば、そのまま問題なしってことも多いよねー。
どの杭になるのかしらーというのもあるねー。
控えめっていう人は、出ようとする杭に遠慮する人は多い。譲っちゃう人も含めて。
でも、譲るのはいいけど「それを譲るだけの値する相手か」というのを、見極めてほしいかも。
実力がなければ、そりゃ、短すぎる杭だもん。出る杭になろうとしたって、引っこ抜ける。
伸ばす努力をしているのか、してないのか。それでも変わってくるよねー。
杭で表してるけど、実際は、そろってるもんではなく、みんな、短かったり太かったり、曲がってたり色々な姿してるんだよねー。一定でないもので、正確にぴたりとあてはめていくので、すごい技術の一つとして、お城の石垣の技術もあるけど。削らないで、そのままの石を合う形にどんどん積み上げていくってすごいわー。
それも石の声を聴いて、ここと、ぴたりとはめていくという技術で、おーってみていたー。
65年やってる人と、若い職人さんの技術比べると、当たり前だけど才能で何とかなる場合もあるけど、経験には負けるってことはあるよねー。経験って何かあった時に対応できる対応力でもあるから。
やろうと思わないと、好きじゃないと、何年も積み重ねられないよねー。
人の目気にしない。評価を気にしない。というのが、一番最初は必要かなあって思う。
大概、そこを気にして、つぶれる人も多いー。評価上がらないと、人気も出ない売り上げも上がらない。とかあるけど、自分が今できる対応力の中で、どう生かすかというのもあるとは思うんだー。
過去に積み上げたものがあるから、さらっとできるのであって、それすらなければ、一から積み上げないといけないわけで、そこは、やろうとして、やり続けられる根気はあるだろうねー。
赤ちゃんや子供相手にわたわたはしなくなったけど、やっぱり勉強しても経験積まないと難しかったもん。保育士だって。生まれ持った母性でなんとかなるってもんでもなく、経験を積んでいかないと、成長できないもんだしねー。
これが出来ないといけない。とか、色々とあるけれど、出来なくていいんだと思う。できないと思い込んでいて、実はできることもあれば、本当にできないけど、その代わりに別な能力があって、それで、何かができるかもしれない。
相手の事をできない子という人をいるけど、その相手が望むことってことなんだよねー。親御さんなんかでは、それが多い。自分が望むことができないから、相手はできない人だってなる人。
相手が望むようにしてきて、苦しんでる人いっぱいいるんじゃないかな。
誰かの望みのように演じるんじゃなく、自分の望みで、自分らしくいこう。
やりたいと思うことしかやらない。は、そういうこと。
助けたいから助ける。手を差し伸べたいから差し伸べる。自分がやりたいと思うからやる。で、いいんだと思う。