一番、過去世の記憶って、引き出して、そーだったんだーでいうの簡単なんだけど、
「あ、幽霊だった。それは仕方がない」って状況が、たまーにある。
お話したい>ドア開けてくれない>・・・嫌いになっちゃったんだ・・・
とかいう感情パターンがあったりしつつ、そりゃ、幽霊状態なら、わからんわー。気配はしてるだろうけどわからんわー。怨霊にもなるわー。退治もされるわー。

気が付いたきっかけが、ゲームの実況いうあたりが私らしいんですが。
子供のころの記憶とか、「夢だと思ってた」というので、実は現実だったり、本気で夢だったりするから、難しい。受け取った情報や思いも、証拠や裏付けがないと、夢なのか現実なのか、妄想なのか。と、判断も難しい。

ゲームと現実の違いは、「リセットできるかできないか」だと思う。このエンディングではなくて、別なのがいいってなったら、やり方を変えてやり直せるわけだけど、一発勝負で、そのエンディングの影響を受けたうえで、次のステージにいかないといけないのが現実だと思うー。色々な人の行動が重なる方式でもあるけどねー。

自分だけの選択じゃ、動けないこともあるし、自分が選択することで、他が動くこともあるしねー。

しつこくいってるけれど、パートナー一つの選択でも、行きたい範囲が頭打ちになったり、狭まっていくパートナーもいれば、どこまでも広がっていくパートナーもいる。
もちろん、サメ[トしたい相手か、サメ[トされたい相手かでもかわるしねー。
独りでどうにかなる場合もあるし、パートナーがいたほうが出来ること広がるケースも多いしねー。

その人がやりたいことにもよるから、広がるパートナーがベストってわけではないかもしれないし、色々とあるとはおもう。制限かけまくりを楽しむ人もいるわけだしね。

生きてたら心が伝わるのか、死んだら心が伝わるのか、で、いうと、死んだら伝わるものも伝えられないし、話すの困難なる。とは思う。生きているから、お話しできたり色々なことできるんだよねー。
空間を超えることもできるけど、一方的になってしまうこともある。

生きているうちに話したいな。伝えたいなということがあるんだよね。