asobeの音

asobeの音

書きたくなったら書く。気が付いたことを、徒然と書いていきます。

asobeの庭にて案内もしてますが、天然石アクセサリーのオーダー、セッションも受け付けてます。よかったら、そちらもご覧くださいね。ブログ横のリンクよりどうぞ。お問い合わせのメールフォームのリンクもそちらにあります。

通常セッションは、対面、メールで。

対面限定ですが、気楽にカード引いたり、お話したりする、asobe会も、随時開催。よかったら、ご利用くださいね。

テーマ:

一応、術的な呪いや解呪もあったりもするんだけど、

ドシンプルに、「それに縛られること」というのが、ポイントになるかなあっと。

 

スピ系でも現実でも何でもそうだけど、他の道はあるけど、そっちも良さげだけど、こっち行きたいとか「選択の中での、自分がやりたいこと」であれば、大いにOKなんだけど、「こうあるべき」「そうするべき」「そうしてはならぬ」みたいに、こっちこちに、何か縛ってるなあという場合、いわゆる「呪い」になってしまうことってあるかもなあっと。

 

私自身が断定使わないのって「それが呪いになってもあれだしなあ」は、確かにあるかもなあっと。

 

過去の色々な人の言葉でも「それが自分の支えです」というくらいに、言われた方面にがすごすいけるようなら「それはあなたにとっての祝福の言葉」になりうるけど、「そっちにはいかないけど、それが、私が周りを馬鹿にするための呪文」とかなってたら、そら、呪いになりますわなあっと。

 

それは、ポジティブネガティブ関係なく。

 

違う選択肢を提示された時に、鬼の形相に変わるなら、それは呪いといえるし、呪われてますわー。といえる。自分が信じてる選択肢と違う選択肢を責めないといけないとしたら、それも呪いになる。

 

解呪って、「されたくない」という場合もあって、例え、それが呪いであっても、私はそこに居たい。というケースもあるから、どっちでもいいんだと思う。

 

でもまあ、解呪された状態で「それでも、こうしたい、そこに居たい」とかいう場合は、いてもいいと思うんだよね。ただ、もっと楽な姿勢で、成長できる感じでいけたら、なおいいかなって思うけど、成長したくないし、楽したくないなら、それもOKだと思う。

 

愛されてもいい、もしくは、愛してもいいが、解呪ワードの場合も多いけど、それもまた、別に愛されなくてもいいし、愛さなくてもいい。

あんたさんの自由でよろしい。は、あるかもです。

 

どちらにしろ、本当の愛なら変わらずあるけどね。というのもあったりもするし、その愛が表面的だった場合、それをしたら、ごりごり減ってきますぜということもないわけじゃないし。

 

ただ、ま、その愛が強く深い人ほど、反転した時に素晴らしい人になる人もいれば、ものすごい悪鬼になる。なんてことあって、どちらでも、にしろ、過ぎれば、どちらにもなりうる。というのもあるかもしれない。

 

応援したい思うから、応援するのであって「応援しないなんて、人にあらず」までいってたら、ちょっと「それは違うべさ」というのってあるある。

 

違う道もあるよって言われた時に「そっちもいいけど、やっぱり、今の道がいいな」と思えるなら、それでいい。

 

呪いではなく、選択になった時に、同じことでもずいぶんと態度も変わるものだから、そういうのって大事な気がする。ザ・呪われた職場とか、嫌すぎますやん。呪われた家とか。

 

解呪するっていうのは、今までの事や自分を否定するものではなく、本来の自分に立ち返って「それでいい」となるか「今まではやっぱり駄目だ、道変えよう」となるかは、人それぞれ。


テーマ:

サクラアイトに関しては 玉井堂さんにての取扱いなので、

気になる方はこちらにー。

サクラアイトの説明 を参考に。

 

そういえば、なんだかんだと「国産の石」って初めて欲しいと思って手に取ったわーとかいいつつ、サクラアイトさん、前に石の祭典で見た時「見たことないけど、なんか、お名前がかわいらしい」でみてたのね。

で、やっぱり気になるなあで、改めて、軽くネットで調べたら、出て来たばかり過ぎて、ネットなんかでは、取扱いほとんどない。

・・・・で、これは、玉井堂さんにいくしかないかーとか、おもっていて、ミネスピであったら見てみようで、観てみた結果、「桜色が、思った以上にかわいらしいわあ」で、即決、だったわけですが。

 

色々と神楽が「いいな、可愛いな」と言っても、うちに来てくれるかどうかってわからなかったけど、この子だけは、行くって言ってくれてのよね。発掘大変だったけど。

 

・・・・・ばらして作品にしようかなあとか、もくろみつつ、もうちょっと愛でていたいで、そのままにしてそうだなあ。(前のアクアマリンちゃんも、そのままだわ)

 

手にしてリーディングして感じたのが、「北海道という大地に根ざした恵みの愛」という感じだなあっと。すんごくどっしりしてパワフル。見た目は本当に「優しい桜色」。神楽自身もエネルギー分類の一つに石育てのエネルギー持ってるから、つけてみたら同質エネルギーであれなんだけど、成長を促す愛という感じかしらー。

 

色々と飾り石系を並べてる本棚にカメさんとセットでつっこんで置いたら、他の子も、やたらパワフルになってたので、エネルギーサポートで来てくれた感じかー。そりゃ、一粒二粒のビーズじゃ足りないわ。カメさんの鼻の傷も、微妙にふさがってきてるから、治ってたら笑う(まて)

 

珍しく、完全にうちの子として馴染んでおります(今現在)

アクアマリンちゃんもうちの子って気がするのよねー。ここしばらく「私にご縁のある方に嫁ぐための石」が多かったから、久しぶりに、うちの子っていうのは、珍しいかもしれない。

 

・・・・で、最初に書いた通り、ネットでは今、現在、玉井堂さんでのみの取扱いになるのかなあっと。気になる方は、そちらにアクセスしてみて下さいね。まだ、イベントでしか見てないのですが、品ぞろえも十勝の神居古潭石とか、北海道の石さんを色々と取り扱っていて、素敵な石屋さんでしたよん。

 


テーマ:

そろそろ気を付けないと動物王国になりそうな石さんシリーズ。と、いいつつ、昨日、ふーんと産地や加工地の話をしていて、ちょいと整理

 

前に、NHKの番組の世界は欲しいものであふれてるで、レア石発掘の舞台裏みたいなのやってて、それを探し出してくる人達もすごいし、何より、タイとか、宝石加工技術も宝石の産地としてやりつづけてきただけあって、すごいなあ。とみつつ。

中国も、中国四千年の歴史というだけあって、石の加工技術はすごいんだよね。

で、バイヤーさんとかでもそうだけど「そういった国や土地一緒くたで~産はあかん。ではなく、その中で、信用のおける腕のいい人を見つけられるかどうか」なんだよなあっと。

 

たまたま、マダガスカルマダガスカルいってたら、カメさんがいたーだけど、わりと、あー、この掘り方いいとか、亀さんだからなんでもいいではなく、この子、この加工だから、ええってことってあるなあ。

ひいきの石屋さんとか、ひいきの作家さんとかで、割とでてくるのって、そういうことなんよね。

 

深度ってあがっていくと、国とか宇宙人とか天使とか、「大ぶりな区分け」じゃなく、気になるものはきっかけではあるんだけど、最終的にどんどん「個の信頼や信用」になっていくよなあっと。それを見つけられた人が「宝を得る」という感じはある。

 

で、しっかりとした「個の信用や信頼」は、ゆくゆくは「その会社の信頼」につながるし、それに影響された「信頼や信用をしっかりするようになった人達」が国単位で集まった時に、国としての信用になる。

日本産よりもアメリカ産ってときもあったし、いつのまにか、それを逆転したのも、昭和の歴史だなあっと。

平成は、どんどん「この国は安いから」みたいな価値観で選ぼうとしてたら、そういう国の人達もめきめき技術あげて急成長してる。なんてこともある。

 

例えていうなら、原石を探すなら今ぞってこともあれば、有名になって価値が高くなってから遠慮なく買うという姿勢でもいいとは思うし、原石を素晴らしい宝石とするまで育てるのか、育ったものを見極めて買うのか、有名になったりした「ブランド」で買うのか。色々な姿勢はあるけどねー。

 

もちろん、相性が合うか合わないかーもあるし、石さんって一期一会で似たようなのとか同じようなの、もう一度っていっても、なかなかなくて、ここじゃないと出会えなかったっていうのも結構あったり。

 

いいものって、出来上がったものにしろ、何の情報もなくても、いいわ。ってなることもあれば「どこどこ産」がきっかけってこともあるし、何の形がキーワードってこともある。

きっとマダガスカル関係なく、カメさん見た時に「カメさん可愛い。というか、すごくいい色のローズクオーツ」ってなったかもしれないし、このずんぐりむっくりな加工かわいい。なかなかないわーにひかれたかもしれない。

 

色々な情報関係なく選んだ結果、結局、どこどこの会社のが多いとか、色々とあるとは思う。

Ameba人気のブログ