「〇〇と二宮と2」

 

聞きたてほやほやの感想です。

 

 

 

 

 

今回のアレンジも前作のPretenderみたいな、あっと言わせるようなアレンジがあるんだと思っていました。

 

それがいい意味で裏切られた感じです。

 

専門的な事はわからないけれど、

 

でも、とてもシンプルな感じを受けました。

 

 

 

いやいや、異世界協奏曲とか凝ってるじゃないのと。

オペラ風のアレンジもあったりしてね。

 

なんて自分で突っ込んだりするんですけど💦

 

 

でも、ピアノとにのちゃんとかギターとにのちゃんとか。

今も聞きながら感想を書いてるんですけど、にのの声を堪能出来ている感じが強いです。

 

にのの歌詞を伝える力に脱帽です。

 

 

聴きごたえのある、素敵なアルバムでした。