ワンピースとかポケモンとかミニオンズとか。
子ども向け作品がたくさんあったせいなのか。
ライビュの日じゃないせいなのか。

 

 

初日だというのに箱は小さかったです。




丁寧な公式と沢山の番宣に、期待値は上がってました。余計な情報を当たらないように、こんなに気を付けたのも初めてでした。





物語の途中までは、展開含めてほぼ予想通り。
正直、大丈夫?って心配になるくらい。


タングが段々子どもみたいに見えてくる頃、予想よりも少しダークな方向に展開が振れました。


緊張感も高まってきて。
手に汗握る展開も。

その頃には映画の世界にどっぷりと引き込まれてました。


そして・・・・


( ;∀;)


や、ズルいでしょ、あのセリフ。
台本?アドリブ?
多分、後者だよね?

あんな場面に、よくさぁ・・・( ;∀;)


まんまと泣かされました。



この後は幸せを貰う暖かいシーンばかり。

幸福感に包まれて映画は終了しました。


はあー。面白かった。👏👏👏👏👏

エンドロールはマジで見て?素敵だから🥰









ただ。

いろんな事情があるんだろうけども。

こんな優しい映画の隣の部屋がトップガンとか止めて?

重低音が響いてきて、嫌だった💢


それから。

パンフレットを読んでたら、にのちゃんの表情を確認したくなっちゃった。

もう一回行きたいよ~!