今、終わったところです。
勢いのままに感想を書いています。


ブルーノマーズさんって、凄い人だなって、しみじみ思った。

ブルーノさんが弾いた「Whenever You Call」も好きだったなー。
違うフレーズが沢山入ってたけど。
この人が作ったっていうことがわかる感じが好きでした。


難易度の高い曲で、それに応えようとして、嵐のレベルも上がったのかな。
どんな歌番組でも、今は安心して聞いていられるもん(笑)

英語に関しての苦労を話すにのあいが可愛い。
カラオケじゃなく、買ってもらう歌だもんね。
大変だっただろうな。


そして、Whenever You Call。
今回も本当に素敵だった。
重なるハーモニー、堪能しました。


ボーナストラックのアラフェス!
IN THE SUMMER。あんなだったの?
解像度を落とさないと安定しない回線だったから、美しいパフォーマンスが見れて嬉しかった。

Turning up。踊るよね。
つい、身体が動くよね?

嵐の良さが世界中に浸透すると、嬉しいなぁ。


インタビューの途中、所々、飛びました。
再視聴ならちゃんと見れるのかなぁ。



大野さんのTikTokを見れるとは思わなかったです。
失敗と成功と。きちんと見れて嬉しい(笑)