やっと行ってきました ARASHI EXHIBITION JOURNEY。
方向音痴の私と、土地勘はあるけれど方向音痴気味の友人。
食したのはたこやきとねぎ焼きとアップルパイ。
普段の倍以上あるいたから、足が攣りそうでした。
ネタバレはあります。
知りたくない方は回れ右!
さて。
新大阪駅から大阪駅はスムーズに移動。
まずはお土産を購入するために地下街へ。それから阪急百貨店をめざしました。
多少迷子になりながらも、何とかお土産をゲット。
いよいよ地下鉄で大阪港を目指します。
方向音痴にとって、地下は鬼門。緊張しました。
キョロキョロしながら、乗り換えもこなしました。
私は乗れたことで安心してしまって車内のアナウンスを聞きそびれましたが、持つべきものは友達ですよ。
ちゃんと友人が声をかけてくれました。
駅で降りて、改札を出て。道は前後に延びている。
さあ、どっちだ?
これを間違うと洒落にならないし。
緊張感の中、道しるべになったのは展覧会のショッパーでした。
いや、あの時の安心感たらなかった。
無事に会場に到着し、トイレで身支度も整えて、いざ!
なるべくはしゃがないようにと思ってたんですが、そんなの無理でした。
あれは絵なのか写真なのか。お馴染みの大きな嵐さんたちを抜けて、通された小部屋。
ここで私はテンションマックス!
だって、ほぼ等身大の松潤とにのちゃんが私の横にいるんです。
理性は星の彼方に飛びました。大声をあげなかったことは誉めてほしい。
衣装も隅から隅まで見ましたよ。
係の人がアクリル板の下もどうぞと勧めてくれて、ちょっとしたムービングステージ気分も体験できました。
ほぼ全ての展示品の感想を友人と語りつつ、急かされることなく進みました。
大野さんの似顔絵の瞳ときらめき。
翔さんの作詞作業。歌詞が違う5×20は新鮮。
相葉さんのご家族に驚いたり、松潤のメモを読んだり。
にのちゃんのトロフィーの重さと賞状の文言の力強さに感動したり。
スワロフスキーの似顔絵はもう、眩しすぎた。
光の具合で見え方が違うので、右からみたり左から見たりして楽しみました。
そんなこんなでいよいよ嵐と撮影会。
外したマスクにはファンデーションと口紅・・・
ああ・・・
メイクで誤魔化すことすら出来ず、照れ笑いの一枚が手元に残りました。
やはり映像のインパクトは凄かったです。
最初の360度嵐。アメリカでの撮影の様子。大野さんのダンス。書いては消す歌詞。VRの嵐を360度見れるやつ。やっぱり凄いライブの嵐。
あの映像、欲しいなぁ。
あの場所で嵐フェス見たい。
帰りは違う駅で乗り換えました。ここでも降りる駅を聞きそびれる私。本当に友人サマサマでした。
あ、でも新幹線ホームでは頑張りましたよ?私。
チケット当選してから、ルート考えたり、お土産調べたり。ホントに楽しかった。
友に大感謝ですね。
ありがとー、楽しかったよー✨