今朝は静岡便教会代表の柿島さんとともに、今年最初の早朝ごみ拾いを行いました。
これからの教育や環境について語り合いながらの清掃活動。そこで見えた「光と影」を共有します。
〇今回の結果
・吸い殻:合計164本(柿島代表48本 / 私116本)
・全体量:初日の出の賑わい後でしたが、有志の方々の尽力か、大きなゴミは少なめでした。
・海の静かな脅威:ごみの総量は減っていますが、深刻なのは「発泡スチロールの微細な破片」です。 小さすぎて回収が難しく、海の生き物が誤飲する最大の脅威。一つひとつ、根気強く拾い上げました。
〇新たな挑戦へ
・「毎月第3日曜日に、みんなで松葉拾いや海岸清掃をできないか?」 そんなワクワクする構想も飛び出しました。
〇「ひとつ拾えば、ひとつだけきれいになる。」その小さな優しさが、富士の美しい街・海を次世代に繋ぐ唯一の方法です。自分のごみは持ち帰る。その一歩から、未来を変えていきましょう!












































