一生幸せになりたかったら釣りを覚えなさい… -23ページ目

一生幸せになりたかったら釣りを覚えなさい…

タイトルは中国の諺と言われています。
「一時間幸せになりたかったら酒を飲みなさい」から始まり、
三日、八日、一生幸せになりたかったら・・・と続きます。
私は「無心に打ち込める趣味を持ちなさい」と解釈しています。
釣りを中心とした、気まぐれ更新のブログです。

以前ネットから得た写真の流用でスミマセン🙇

低水温にも強いとされているスモールマウスバス 



私のイメージは池の鯉と同じで

冬はじっとしている

代謝も少ないので、気象条件が良い時だけ

捕食行為を行う。


まさにこんな感じです。



3月の始め頃は、おそらく木崎湖は表層が凍る位なのでボトムは比重の思い4℃の水


魚達はいつ動き始めるの?


毎年、ビッグラージが釣られたニュースが聞かれてシーズンが始まる


体温調節でシャローに上がったラージをサイトで仕留める釣り方だと思います。


スモールは少し遅れて釣果が聞かれますが、深い所は冬っぽい魚、シャローは春っぽい魚とか言わます。


今は釣りから離れてしまった

春にめっぽう強いロイヤルシャッドの達人に聞くと


花粉症センサー発動する頃から魚は動き出す

上がったり下がったりするので、ずっと追いかけてないと見失う

居ないと思ったら沖で浮いてる

水温と日照時間め関係ある

シャローに入る魚は、ボートの入り方一つで釣果が変わる…通り道や居場所を通って入っても、釣れる訳ない。


その通りだと思いました。


話が逸れましたが

今年は積雪も多く、水温もまだ低く

(まだまだ…)と思ってる内に季節は進行して行きます。


昨年も「春爆ってあった❓」と言われながら

魚達はスポーンを迎えてました。


何を言いたいかと言うと

「そろそろ始動」と自分に暗示掛けてます。


何しろ、昨年末に

「あと一回行くぞ!」とセットしたまま

冬越ししました(笑)