以前ネットから得た写真の流用でスミマセン🙇
低水温にも強いとされているスモールマウスバス
私のイメージは池の鯉と同じで
冬はじっとしている
代謝も少ないので、気象条件が良い時だけ
捕食行為を行う。
まさにこんな感じです。
3月の始め頃は、おそらく木崎湖は表層が凍る位なのでボトムは比重の思い4℃の水
魚達はいつ動き始めるの?
毎年、ビッグラージが釣られたニュースが聞かれてシーズンが始まる
体温調節でシャローに上がったラージをサイトで仕留める釣り方だと思います。
スモールは少し遅れて釣果が聞かれますが、深い所は冬っぽい魚、シャローは春っぽい魚とか言わます。
今は釣りから離れてしまった
春にめっぽう強いロイヤルシャッドの達人に聞くと
花粉症センサー発動する頃から魚は動き出す
上がったり下がったりするので、ずっと追いかけてないと見失う
居ないと思ったら沖で浮いてる
水温と日照時間め関係ある
シャローに入る魚は、ボートの入り方一つで釣果が変わる…通り道や居場所を通って入っても、釣れる訳ない。
その通りだと思いました。
話が逸れましたが
今年は積雪も多く、水温もまだ低く
(まだまだ…)と思ってる内に季節は進行して行きます。
昨年も「春爆ってあった❓」と言われながら
魚達はスポーンを迎えてました。
何を言いたいかと言うと
「そろそろ始動」と自分に暗示掛けてます。
何しろ、昨年末に
「あと一回行くぞ!」とセットしたまま
冬越ししました(笑)

