NON STYLE★探偵
続きーー
井「で、大勢の方につけられてるんですね??」
石「つけられてるんです(泣)特に駅周辺や公園などで多く視線を感じます。特に私がいつも公園のベンチでこのように食パンの耳をかじっていますとすごい大量の視線を感じるんです!!!恐ろしい恐ろしいぃぃぃ!!!そして歩いていると、歩いていると後ろから世にも奇妙なリズムの物音が聞こえてくるんです。明らかに後ろにいっぱいいるんです!!明らかに後ろにいっぱいいるんですだから僕は恐る恐る、恐る恐る後ろを振り向くと…バァッ…という音と共にいなくなるんです。いったい、いったいあいつらは何者なんでしょうかぁぁあ!!!」
井「ハトちゃいますかぁ(‐‐)?」
石「…('';)??」
井「ハト。」
石「えぇ( ; ゜Д゜)?!」
井「パンの耳、食べてるんでしょ??いつも。で?駅とか公園とかでよく見かける。よぉーいますよぉーあの辺ハト!!」
石「は…そうですか」
井「で?後ろから?不気味な物音が聞こえる?」
石「はい…」
井「で?後ろを振り向いたらバァッってゆー音と共にいなくなってる??」
石「はい…」
井「飛び立ってるんです!!!」
石「いえ、そんなわけないです!!!私いつも盗聴器つけられてるんです!!!家にかえると毎日頭に白と黒の超小型盗聴器がつけ…」
井「ハトのふんですねぇ!!!運悪く飛び立ってるときにぴたっと落ちてきたんでしょぉ!!!ふんっ!!!ふん。白と黒ですもんねぇ!」
井「もうそのパンの耳のせいですわ!!!」
石「…とゆーことはあの心優しい…マスターの陰謀ですか?!」
井「あなたのせいですよ!!!」
石「全部あのマスター…いやぁぁぁぁあー」
井「違いますっ」
石「あのひげづらめぇぇぇえー」
井「いや、あなたが歩きながら食べてるからポロポロ落ちてるだけですわ!!」
石「そうですかぁー」
井「もー解決しましたし帰ってください」
石「はぁーすごい名探偵ですねぇ。これ報酬において帰ります(´`*)」
井「いりませんっ(笑)」
石「これあとぉー2カ月ぐらい持ちますんで。」
井「持たないでしょそんなに(笑)」
石「よかったら(´`*)ほんとにしゅみましぇん」
井「もーはいはい(´`;)」
石「しゅみましぇんでした本当に。本当に何と言っていいのか。
本当に、本当に、本当に探偵事務所でしょうか(・-・)??」
井「帰れーーーーーっ(`□´)!!」
終わりました(^q^)
いや、長かった。
こんなに長いとは(笑)
適当に選んだのに12分もあるとは(笑)
だからちょこちょこ飛ばしてます(^^)
フルが気になる方は
自分でYouTubeで(笑)
私にはもう書けましぇん(・ω・`)
みんな大好き幸薄男さん\(^0^)/
ぷにゅ(・-・*)
