日経エンタテインメント、じっくり読ませていただきました。書こう書こうと思ってたにもかかわらず、発売してから随分時間が経ってしまいました。笑
5年目みたいです、翔くんがこのくらいの時期に表紙を飾るようになって。
私はあんまり高校生のときはインタビュー記事には興味なかったタイプなので、残念ながら初回から持ってませんが。(でも今からでも手に入れて読んでみたい気はある)
大学生になってだいぶお金の余裕ができたくらいから買ってます。と言ってもほぼ毎月ピンチなんですけど。笑
…そんな私のことはどうでもよくて。
櫻井翔という人の言葉が本当に好きなんですよね。自担というのを抜きにしても。
いつもまっすぐ伝えてくれる。
世間(というかファンの間)でその発言が騒がれようとも…ね。
去年だとコンビ萌えについて。いやー、ざわつきましたね。笑
今回も、1番初めにアルバムについての発言が翔くんだったからか、「ソロやめてみる?」「じゃあ代わりにユニットやる?」っていう流れがあって今回はユニットにした、ということを一部から叩かれてましたし…
まあでも、その人達に伝えたいのはちゃんと文章を全部読めと。特にその前後を読めと。
ちゃんとソロを嵐さんは大切にしてくれているんですよね。気づいてますよ。
でも、あと2年で20周年。この年は総集編みたいな感じになるからいろいろ挑戦できるとしたらあと2年。だから今年は、久しぶりにソロをやめてユニットにした。
超かっこいい、嵐さんは。
今ある仕事をこなす、目標みたいなものはない、と言いながらもしっかり20周年を見据えて動いている。
そんな人達について行かないなんて選択肢は私にはないです。
別にいい。嵐のやることなんでもついて行くお花畑と言われても。私は彼らが選んだことをみたいのだから。
あれやって欲しいな、これもみたいな…って想いは結局は私が嵐を通して見たいことで嵐さんに私の理想を押し付けているだけなんじゃないかって。
彼らがやりたいということには全力で頷いて全力で肯定して全力で応援する。それが私の応援スタイルでもあるから。
どうしてもダメなやつには暴れたりしないでそっと目を逸らすので大丈夫です。笑
今年もたくさんの翔くんの言葉に触れることができてありがたい。来年もお願いします(*´꒳`*)
発売してから随分とためたのに、感想薄っぺらだな私…