鎖骨 自宅 TOUR  Beautiful World | ya so cute 二番煎じっ!

ya so cute 二番煎じっ!

●○● A.B.C-Zを愛する鎖骨の悪ふざけブログ ●○●














ええ。これは鎖骨の部屋ですね。
いつもの鎖骨の部屋です。

 

 

おや・・・?

テーブルに何か置いてありますね。なんでしょう。

寄ってみましょうか。

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・。

 

 





 


あいつ逃げやがった。

 

 

 

 

 

 


どうも。三度の飯より現実逃避が好き。鎖骨です。

 

 

 

こんなアタシでもね。
観てるんですよ。ちゃんとね。BW。

BWっていってもね。


ビューティフル ワーオ!ンパッ!閉店ガラガラ!


…じゃないですけどね。岡田出てきませんし。

 

BWね。


ビューティホー!ワンダホー!ウエノホー!みんなの顔見えてっぞ!
おい鎖骨つまんねーこと言ってんじゃねーって顔も見えてっぞ!

 




ごめんなさい。
どなたかブログを書くテンションからまず教えてください。



ちゃんと真剣な顔でメモとります。
時々質問してやる気のあるとこ見せたりもします。
先輩のユーモアにいいタイミングで笑います。
慣れてきたころ失礼のない程度に軽くツッコむことも忘れません。
ホウレンソウも抜かりなく。
投げられた物以上のことを返す心がけはいつも胸に。
飲みの席でいつもよりくどくなった先輩の話も漏らさず聞きますし。
それ10回は聞いたって話も初めて聞いたようなリアクションします。



そういえばちょっと前の$誌のキスマイのページで
メンバーが新入社員の設定のページがあって。
女性の先輩が仕事のことで落ち込んでる時にかける言葉みたいなの載ってたんですけども。



励ましたり様子をうかがったりと可もなく不可もなくみたいな答えの中、ドキッとしたのが千賀健永。





「先輩が頑張ってるの、僕は見てましたよ」






か、かわいい。
こんな後輩(♂)いたらめちゃ可愛がる。
ご飯とか飲みとかめっちゃ連れてく。飲ます。潰す。
ほんで酔いつぶれた千賀を「おい、だらしないなー」って
肩貸して歩いてタクシーつかまえようとしてるとこに



「あ…れ?千賀…?」って声が。

 



それが櫻井翔と鎖骨の出会いでした。

 





(何でしょうこれ)

 

 

 



まあとにかくBWの翔ちゃんがカッコよくて
もう最初から最後までずーーーーーっとカッコよくて参ってるって話です。




スサノヲ翔は言わずもがな。



あれ何回観たら鳥肌たたずに観られるんだろうか。



翔ちゃんのパフォーマンスは大抵20%の笑いと80%の愛で観るけれど
あれはもう100%の愛でもって受け止めてます。


そして全力で笑う準備をしていたソロ曲。










え。
普通にかっこよくないですか?






好きですアタシ。





ただひとつ、下半身が残念なだけで。(誤解を生む表現)




相葉丈を櫻井に穿かすなと一体誰に言えばわかってもらえるんですか。

 

 

穿かすな。(とりあえずここで言う)

 

 




 


フラゲが無理かなーって思ってたDVDが前日ポストに入ってて。
すぐ観たい。でも一気に観るなら夜じゃないと。って。
旦那が休みの日だったから、早くに晩ご飯作って。お風呂入って。




DVD観るときいつもOPで嵐が出てきたら泣いちゃうんですけど。
今回最初に会場が映っただけで感情がせり上がってきて。




すごいたくさんの人がいて。人に見えないくらいうじゃうじゃと。
これ一体何人居るんだっていうくらい観客がいるじゃないですか。(7万人です)




こんなに居てこの中のひとりになれない自分。

 



あ、やばい。無理。泣く。



って停止ボタン押してすぐ気づいたんですけど
アタシ日程の都合で国立申し込んでなかったです。テヘペロ。

 




観終わって思うことは、嵐が好きだということ。
嵐を好きになってよかったということ。






あとは、ん~…そうだな。

 


しぇけは案外♪さんざん愛に… のステップ踏んでる潤に一番テンションあがる、とか。




いい加減Heroをセトリに入れるのやめてくんないかな、とか。




でも夏の名前入れてくれてありがとう、とか。




そろそろOh Yeah!のあの可愛い振りをまたがっつりやってもらえないもんか、とか。




初めの挨拶のニノはやっぱりかっこいい、とか。




いや、挨拶のあとのARASHIコールの難易度の高さ!爆!とか。

 



智が小金持ちのおばさまに見える瞬間が何回かある、とか。
(今のビジュに慣れすぎてるのと瀬川瑛子系の髪型のせい)




雅紀のアイドルジャンプはジャニーズいちキマってる、とか。




それよりなによりツアーTの雅紀のビジュアルが神がかっている、とか。




どうしても目につく視線泥棒のThey武道山本りょーた、とか。




ダンスが付くとこんなにいいんだなぁ~おーるうぇいず、とか。




アンコールでの五里霧中の“ちょうど感”はんぱない、とか。

 


ちょっと書くのめんどくさくなってきたな、とか。(早い)

 

 

 


常々思ってたことで、今回特に感じたのが
翔ちゃんの声がすごく好きだということ。



ラップはもちろん歌声も。




あ、決して歌唱力のこと言ってるんじゃなく、あくまで、声。(謝れ)
だから“このままもっと”も元々嫌いじゃないんだと思います。

 

他の4人の声もそれぞれ好きなのだけど。



 

潤のちょっと鼻にかかった甘ったるい歌声。
ビターなオレンジピールが入ったチョコレートみたいだなって思う。




智とニノは湿度のある声だと思う。
智の温度のある湿度は色気に繋がってて。伸びやかで。
そしてほんのちょっと物悲しい。




智の色気に対してニノの声の湿度には艶がある。
そしてちょっと心を引っ掻く感じの揺れが魅力で。
チラチラと見え隠れする男っぽさに惹きつけられる。



 

そして大宮の2人に反して雅紀の声は乾いてる。そして甘い。
フロストシュガーのよう。
ソロで歌うより誰かと歌うほうが断然生きるのが雅紀の声だと思ってます。
誰とでも合う、優しく包む声。



 

翔ちゃんの声も乾いてる。乾いててシャープ。
粒子が荒くてそして痛みを含んでいてシニカル。
だけど真っ直ぐで意思のある、声。









ああ、好き。

 







この記事をどうやって締めていいかわからないくらい好き。


 

 

まあ、こんな気持ちが鎖骨のビューティフルワールドなんでしょう。

 

 

 


(上手くない)