ベストヒットUSA
今観てるんですけどね、
今日の内容は特にレア

マイケル・ジャクソン特集5


We are the world
マイケルが、全パートをラインで唄ってる、デモバージョン

…なんてレア
そして、
記憶に新しい、大地震のあった
ハイチを救う為の、同曲…
勿論、マイケルはもういませんが…

シンディ・ローパーのパートを、セリーヌ・ディオンが


ファーギーとの掛け合いも素晴らしく


2010バージョンらしく、ラップも入ります。
私、ラッパーの名前って、全然知らんのです


というか、
25年前のオリジナルに比べたら、参加アーティストを殆ど知りませんでした(`▽´)
ま

時代の流れ

それも素敵な事


偉大な、MJ…
晩年は、奇行ばかりがフューチャーされてしまいましたが…
アルスノバのお客様でね、
3年位前に、
マイケルが来日の際、対談のオファーがあった方がいらして


お話しを伺いました

なにせ、
マイケルの周りにはお付きの人が多過ぎて、
本人に伝わりずらく、そればかりか、
マイケルの言葉は、その人達が、シャットアウトしてしまうそうです。
そのような環境に、小さな頃からいるわけだから、
本人は、奇行だろうが裁判だろうが、よく解ってないのでは…
というのが、その方の見解でした

スーパースターは、
優雅に見えても、実はカゴの鳥だったりするんでしょうか…
なんか切ないなあ…
でも、マイケルの残した全ては、何であろう素晴らしいのです


ベストヒットUSA

ラストの曲は、
say say say 
泣きそうでした