神様のカルテ。
2週間ほど前になりますが、
翔担mとJ担aと観てきました。
感想を一言!と言われたら、
「とにかく疲れた」と
答えてしまうかもしれません。
それは、真面目一徹の翔さんの
演技が重苦しかったからでもなく、
パーマネントヘアのイケメてない姿や、撫で肩を強調しすぎたコートに笑いすぎたからではありません←失礼
人の命と真剣に向かい合う、
翔さん演じるイチさんの姿に
感動…いえ感銘を受けて
大号泣をしたからです。
そして、道明寺の母…ではなく、
夫に先立たれ、ひとり重い病と戦う
(ひとりではなく、病院のみんなと言ったほうが正しいかな?)
加賀まりこさんの演技に
自然と涙が溢れ出てしまいました。
しかしながら…
素晴らしき担当制度が存在する
私の脳内において、こんなに
心打たれる映画でも翔さんから
相葉雅紀への変換作業が行われてしまったようです←他人事
つまりまあ、筋肉でいえば
随意筋と不随意筋の不随意筋の
ようなもので、心臓のように
私自身の意思では止められない
ごく自然な行為なんですよね?
ひとつ、お伝えしますが、
ここからが本題です。うふ。
もしもイチさんが、相葉雅紀だったら。とりあえず「医局か地方医療かどちらを選ぶか?」なんて選択肢、
ほぼないんでしょうか?
むしろ柄本明役に抜擢されますよ。
あ、もう終わっちゃった。
「どうしました?」
あ、雅紀先生

心臓発作。ぷしゅー

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