横浜スタジアム
第1試合
◎横浜ー◎桐光学園
第2試合
日大ー◎東海大相模
第1シードが3校、ノーシード 1校ですが、日大は近年、神奈川大会を引っ張る強豪校です。
春季大会(シード権)では公立の大和南に負けましたが、
準々決勝 立花学園戦では昨年の秋季大会のリベンジに成功wしました。
4チームに言えることですが今年は打線、走塁の大会ですね(^^)
第2試合 軽い展望!
東海大相模の13勝1敗(夏は5勝0敗)
ココまでは圧倒している東海大相模、日大としても意地があり接戦に持ち込みたいところです。
◎星槎国際湘南 4ー9 日大
ドラフト候補の本田君を打ち崩した打線が日大の強さです。
相模相手に通用するか楽しみです〜(^^)
第1試合 軽い展望!
横浜の20勝4敗(夏は10勝2敗)
桐光学園にとって横浜戦は大きな壁がある感じですね。
20年連続の16強以上は野呂監督が神奈川大会を知り尽くしている結果ではないでしょうか。
対慶應義塾も桐光学園の10勝8敗と拮抗していて、
スコアも大接戦を物語っています。
慶應義塾はエース森田君を温存しましたが、
先を見据えた準々決勝なので仕方ないですね。
一方タレント豊富な横浜ですが今年は投手陣に不安があり、
桐光の山田君、桂川君がポイントになりそうです。
桐光は2枚の1年生ピッチャーも目処がついた印象を受けました。
松井以来の桐光か、王者横浜か、楽しみな対戦です(^^)
この準決勝を勝っても決勝があるのが神奈川大会の醍醐味ですw