白髪はなんとかカバーしたいので、刺激の少ない染毛料をいろいろと使っています。
ヘンナは髪にいいけれど、染まりはたしかに悪いです。
できればシャンプーのたびにヘンナで染めていくと、白髪にきれいに色が入ってくれます。
めんどうくさいんですが、髪と地肌の健康を考えたらちょっとぐらいの手間はかけてもいいと思っています。
カラーコンディショナーなんかも、1時間ぐらい放置しておいてから洗い流すとかなりしっかりと染まります。
白髪はなんとかカバーしたいので、刺激の少ない染毛料をいろいろと使っています。
ヘンナは髪にいいけれど、染まりはたしかに悪いです。
できればシャンプーのたびにヘンナで染めていくと、白髪にきれいに色が入ってくれます。
めんどうくさいんですが、髪と地肌の健康を考えたらちょっとぐらいの手間はかけてもいいと思っています。
カラーコンディショナーなんかも、1時間ぐらい放置しておいてから洗い流すとかなりしっかりと染まります。
そのタンジールのお店では、ヘンナも買ってしまいました。
私は、例の1剤と2剤を混ぜて使う染毛料を使わなくなって1年半くらいになります。
以前はときどき使っていたんですが、塗ると地肌が痛くなって・・・
アレルギー体質というわけではないのですが、「これではよくない」と思って使用を一切やめました。
それに、染めて2週間もすると生え際のところにくっきりと白いラインが出てきますよね。
あれがなんとも耐え切れなかったのです。
アルガンオイルは、モロッコにしか育たない樹木アルガンの実から採取されます。
アルガンの実は採取された後、よく乾燥させて保管します。
オイルを抽出するには、まず実を向いて中の種を取り出します。
この種には「仁」と呼ばれる白い部分があります。
桃なんかにもこの仁、ありますよね。
この仁がアルガンオイルになります。
最も理想的な抽出法は、石うすで仁をひいてオイルを取り出す方法です。
ほんとうの手絞りが、アルガンオイルなんですね。