今回も私のブログにアクセスありがとう御座います

久々にブログを更新します

今年は8人の大学受験の学生らにボランティアで勉強を教えました、ボランティア2年目です

今年も皆、合格です

大学受験では皆、国立大学医学部全国最下位の大分大学を受けず、国立大学上位の医学部や法学部に豪快に合格です

共通テストで皆、800点以上で900点超えも2人いました

大分県には教えれば出来る学生が多く居るのに、こんな学生らに学問を教える事が出来ない大分県

その原因の多くが医療ミス不祥事を全て隠し、告発されると退職後に大分大学に再就職する大分県警に虚偽告発する北野正剛大分大学学長が原因です


大分県に住むと医療や警察が機能しないと言う事を知って下さい

病院を受診する際に私のブログを参考にして治療に役立て下さい

読み終わりましたら世界に拡散お願い致します


【過去のブログも是非読んで下さい】



最近、看護師が患者のカルテをネットに晒した事がネットを騒がしています

大分大学ではカルテをネットに晒しませんが、患者のカルテを隠します

口が軽く、守秘義務を守らないのは医師と弁護士と警官と思っていましたが看護師も追加しないといけない怖い現在ですね


大分大学の医師が医療ミスすると直ぐに患者のカルテを隠します

通常、患者のカルテは患者の名前や診察券番号を知っている関係者であれば、パソコンに入力すれば電子カルテが表示されますが、医療ミスされた患者の電子カルテにアクセス出来る人物が制限されて隠されます。

大分大学内部でも隠されます

例えば、整形外科では入院患者の電子カルテに看護師や医師や関係者がアクセス出来ます

しかし、入院患者が整形外科の医師に医療ミスされると今まで患者のカルテにアクセス出来ていた看護師や医師等もカルテにアクセス出来なくなります

カルテにアクセス出来るのは極一部の人物に制限されます

整形外科内部でも医療ミスを隠すシステムです

本当に卑怯しか言いようがありません

ここまで医療ミス不祥事を隠さないと成り立たない国立大学医学部全国最下位を率いる事が出来ない北野正剛大分大学学長です


通常、医療ミス不祥事が発生すると対策会議等を開き、同じ医療ミス不祥事が起きないように対策をすると思いますが、対策会議等もしないので何度も同じ医療ミス不祥事を繰り返す大分大学

医療ミス不祥事を起こした医師も公表しないので医師も反省しないので医師の医療技術も向上されないと思います

医師が学生に医療を教える事が出来ない、医師になった学生が学生に医療を教える事が出来ないを繰り返すループ現象を繰り返す大分大学

ペーパードライバーならぬペーパードクターだらけの大分大学ではないでしょうか?

その結果医療ミス不祥事だらけ


大分大学卒の医師が大分県外の医療機関で働くと大分大学より偏差値が低い私大医学部卒の方が仕事が出来ると聞きます

大分大学卒の医師の上司から私大卒の医師の方が仕事が出来ると叱責されると国立大学医学部を出ていると言い訳をすると聞きました

国公立大学や私大だろうが同じ医師免許持っていれば、医師技術で競えと言いたい

私の知人や後輩は全国の医療機関に居るので大分大学卒の医師の情報は逐一届く

大分大学で医療ミスされ、医療裁判を起こしている方がいれば協力しますので連絡下さい

私に入手出来ない大分大学の内部情報はありません


前回の分に載せた写真が【奇跡の一枚】だと気が付きませんでした

国立大学附属病院の全国トップである東大病院長と国立大学全国最下位の大分大学附属病院長が一枚の写真に



写真前列中央が元東大病院長の田中栄氏

写真前列右側が国立大学医学部全国最下位の大分大学附属病院の前附属病院長兼整形外科名誉教授の津村弘氏(現:大久保病院長)

写真前列左側が現、国立大学医学部全国最下位の大分大学整形外科教授の加来氏(大分大学医療安全委員会と言う名の医療ミス不祥事を隠す会議に毎月参加していた人物)


東大病院長の田中栄氏は元•病院長になりました、東大での整形外科と皮膚科の医師らが逮捕されたので一応責任を取って辞任になっているようですが会見も無く辞任。

私の知人や後輩も東大にいるので、噂では田中栄氏も多くの接待等を受けていた事等も一因が原因で辞任した?のではとも聞いています

大分大学と関わった方々の事の情報についても色々書かせて頂きます。

一方、国立大学医学部全国最下位の大分大学附属病院長だった津村弘(現:大久保病院長)は部下が2人の女子高生と3Pして逮捕や部下が結婚したばかりの女性患者の手術を騒ぎながら手術して、女性患者の脊髄切断して逃げた(現:明野中央病院副院長、吉岩豊三)やエクモや体外循環器取り付けミスで患者を殺すや他にも色々大分大学の医師らの医療ミスや不祥事あるが、全く責任を取らずに大分大学を退官する時は、整形外科名誉教授になる。

それに大分大学の医療ミス不祥事を私が公表すると、北野正剛学長と津村弘(元大分大学副学長兼整形外科教授)らが嘘を公表されたので名誉毀損だとして、倉橋芳英弁護士(慶應法学部卒、大分みんなの法律事務所で岩田高校PTA会長)を雇い、退職後に大分大学に再就職する大分県警に虚偽告発する怖い連中だ。(大分大学の多くの医師は画像診断出来ずに多くの医療ミスに繋がっていると記載ある大分大学の内部文書を大分県警に提出で不起訴にされる)

東大の病院長は責任を取り辞任するが、国立大学医学部全国最下位の大分大学附属病院長の津村弘(現:大久保病院長)は全く責任を取らずに逆に出世して、大分大学整形外科名誉教授になり、大分大学を退官して大久保病院長になる。

国立大学医学部全国最下位の大分大学の副学長兼整形外科名誉教授の津村弘(現:大久保病院長)は責任の取り方も知りません

副学長兼整形外科名誉教授なので大分大学から役職手当を最低でも2つ以上は得ていたはずだ。

役職手当を得ると言う事は責任を取ると言う事を理解出来ない、九州大学医学部卒の津村弘ではないのか?

当然、北野正剛学長も同様だ


大久保病院に通う大分県民は十分に注意するべきだ。医療ミス不祥事を全て隠し、自分の肩書しか考えていない人物が大久保病院長だ

こんな国立大学医学部全国最下位の大分大学は必要ですか?

馬鹿が牛耳る、馬鹿が自分の肩書を守る為に犯罪行為でも何でもする

学長や副学長の肩書を守る為に自分達に従うメンバーのみを要職に採用する

北野正剛学長が大分大学の学長になって14年目だ、大分県民にとって不幸な14年間と言えるだろう

このままだと、大分県民の寿命は戦国時代の寿命になる可能性があるのでは?

織田信長が歌っていた【人生50年】が現実に近寄っている大分県

また、大分大学医学部に合格した学生も中途半端な医師にしかなれなかったと思う


上記、新聞記事は北野正剛大分大学学長の筆頭コバンザメである、山岡副学長が新聞に有料広告を載せた物です。

医療ミス不祥事を隠し、自分達の肩書しか考えない連中がまた有料広告を出して、如何にも仕事をしていると宣伝している嘘の新聞広告では?

現在の大分大学の医療ミス不祥事を隠す、北野正剛大分大学学長の筆頭コバンザメでは?

この山岡副学長は会議等で北野正剛学長の意見に添わない事への発言等あれば、北野正剛学長に報告すると会議等で脅すようだ。本当に筆頭コバンザメでは?

国立大学の大分大学には民主主義など存在せず、北野正剛学長とコバンザメ一派の独裁国家です

大分大学の医師はペーパードライバーならぬペーパードクターが多いのも大分大学の経営体制が問題では?

それに私の経験上、大分大学の多くの医師は適当にしか仕事をしていない

ペーパードクターでも自分が持っている知識を発揮して患者に向き合えばと思うが出来ないのが大分大学

医師より患者の方が医療に詳しい現状がある。

大分大学の医師は自分が病気等になった場合は皆が大分大学では治療をしないと言うのが、大分大学の医師レベルを1番知る現状ではないのでしょうか?

他県にある上位の国立大学附属病院や色々な病院で治療する方法が無いと言われているが、大分大学整形外科に行くと何処も悪く無いと言われる。

これが医療ミス不祥事だらけの国立大学医学部全国最下位の大分大学の現状だ。

この大分大学を率いるのが研究費29億円使途不明金ある北野正剛大分大学学長だ

大分大学学長選挙に投票出来るのは北野正剛学長が選んだメンバーのみ

大分大学学長選挙に投票出来る人物や北野正剛学長の経営方式に賛同しているメンバーには佐藤樹一郎大分県知事や大分県人事委員長を務める石井久子弁護士や玉の湯社長や三和酒類相談役らが名を連ねる

上記メンバーらも大分県民の命など考えていないのでは?

仕事出来ない、捜査出来ない大分県警の給料を上げた石井久子弁護士(大分県人事委員長)は大分県警を調べて給料を上げろよ。

弁護士をしていれば刑事事件の弁護を引き受け事もあると思う。

弁護士なら大分県警の噂も知っているはずだ。

他県の県職員の給料が上がったから大分県職員の給料を上げる必要は無い

誰でも合格出来る高校や大学を出た連中が警部や警視になるから、仕事や捜査出来ない大分県警が存在すると思う

証拠や目撃者ある大分県警の犯罪行為を告発しても確認すらせずに告発内容は確認出来ないと大分県警本部等から書留が届く

大分県警本部監察室を率いる首席監察官は警官の犯罪を隠す





大学教授、大学准教授、弁護士検分済み


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