今年も大分県を良くする為に、大分大学と大分県警の内情を語って行きますのでブログを読んで拡散をお願い致します。
大分県民が病院を選択する際の参考になるように書いています。
私のブログは多くの大分大学の医師のご家族が読んでいるようです。
ご家族も大分大学の医師の改革をお願い致します。
大分大学の医師は自分が病気等になった際に大分大学では治療しないと皆言います。
大分大学出身で開業医をしている医師も同じ事を言います。
それだけ大分大学の医療レベルが無茶苦茶だと言う事だと思います。
医療ミス不祥事は必ず隠し、私から公表されると嫌がらせや虚偽告発する大分大学です。
【今、トイレでの暴行事件でネットで拡散され話題になっている栃木県立真岡北陵高等学校】【廊下で頭を蹴る大分市立大東中学校】より酷い大分大学と大分県警だ。
大分大学整形外科の加来教授が元日の新聞にまた、有料の宣伝広告を載せている。
年末にも同じ内容の有料の新聞広告を載せていた大分大学整形外科の加来教授だが、元日にも出すとは。


大分大学の医療ミス不祥事を隠す為に毎月開催している大分大学医療安全委員会と言う名の【悪魔の会議】には大分大学の全ての科の准教授や教授や附属病院長(前病院長:門田淳一)や副学長らや医事課が参加して行われている。
大分県民に医療ミスして不幸にしている医療ミス等を隠している大分大学の教授連中が有料の新聞広告を出して【自己自慢】している。
加来教授は准教授の時に、大分大学の医療ミス不祥事を隠す大分大学医療安全委員会と言う悪魔の会議に毎月出席をしている。
新聞広告を出すなら大分大学の体質を変えて、医療ミスしない大分大学にして、医療ミスを隠さない大分大学になってから有料の新聞広告を出して【自己自慢】すれば良いと思う。


元旦に消化器内科の村上教授と水上教授も上記の有料の新聞広告を出している。
大分大学の医師たちには恥ずかしいとか、大分県民に申し訳ないと言う感情は大分大学には無いのか?
大分大学の医師らは医療ミスしたり、医療ミスを隠すなどしている【普通の神経を持っていない】から有料の新聞広告を平気で出して自己満足している。
【新聞社も新聞を購読する人数が激減している為に広告に頼るのは分かる。新聞社も有料の新聞広告を記載する場合は身体検査をして載せるべきでは?】
全ての始まりは大分大学整形外科が原因なので、今回写真を追加する、消化器内科の村上、水上教授たちは恨むなら医療ミスや不祥事が多い整形外科を恨んで下さい。
それに消化器内科の村上、水上教授らも大分大学の医療ミスや医療ミス隠しを知っていたはずだし、北野正剛大分大学学長らが私から大分大学の医療ミス不祥事を公表されないように事実無根の刑事告発(虚偽告発)したのを知っていたはずだ。
大分大学の議事録には【多くの医師は画像診断出来ずに多くの医療ミスに繋がっている】と記載ある。画像診断だけでは無く他にも多くの医療ミスの原因がある大分大学だ。
また、議事録には【私に大分大学の内部文書が漏れているので内部文書の取り扱いには十分注意するように】通達が出ている。
議事録にこのような記載があるのに、大分大学の医療ミス不祥事を私が公表すれば、北野正剛大分大学学長とコバンザメ一派が倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所で岩田高校PTA会長)を雇い大分県警に虚偽告発する国立大学医学部全国最下位で医療ミス不祥事だらけの大分大学だ。
こんな事しか出来ない大分大学に未来はあるのか?
自分達の肩書やプライドを守る為に医療ミス不祥事は全て隠す大分大学。
北野正剛大分大学学長らが医療ミス不祥事を隠し、医療ミス不祥事を公表されると虚偽告発する運営方式に賛同しているのが歴代の大分県知事と大分県の地場産業(三和酒類や玉の湯や弁護士らだ)
その連中の【肩書】が【大分大学経営協議会委員】だ。
私の知る限り、自己自慢が多い加来整形外科教授は13個の学会に加入している。
何故、こんなに多くの学会に加入しているのか?
普通の医師は学会に加入している数は4つくらいと聞く。
加来教授は准教授の時にリハビリ学会の資格更新の手続きをする際に他人の資料をリハビリ学会に提出していた。
普通は自分が研究した資料等を学会に提出して資格更新をするが加来整形外科教授はしていない。
また、加来整形外科教授は自分が不正してリハビリ学会の資格更新した事を大分大学整形外科医局で自慢していたようだ。
【自慢するから私に告発文が届く】
それに13個もの学会に加入するから資格更新の資料も作成する時間が無いのでは。

私たち一般人は悪い事をすれば隠すのが普通だが大分大学の医師らはそれを自慢するようだ。
一般人と大分大学医師との世間常識のズレだ。
この件をリハビリ学会に問い合わせしたがリハビリ学会も気が付いていなかった。
リハビリ学会は加入者が資格更新する際に提出する資料を確認せずに受理する体質の学会のように感じた。
私見だが毎年学会費を払えば内容は何でも良いのでは?と感じた。
私が過去にこの事を告発すれば、当時の大分大学副学長兼整形外科教授の津村弘が犯人探ししていたようだ。
この津村弘は北野正剛大分大学学長と結託して私に刑事告発など色々した奴だ。
虚偽告発等する津村弘副学長兼整形外科教授が大分大学を退官する時に【肩書】が【大分大学整形外科名誉教授】になっていた。
大分大学での名誉教授の基準は何?
現在は大久保病院長だ。
大久保病院の患者は注意が必要だ。
他県の国立大学が普通に、簡単に出来る事や医療が出来ない大分大学。
医療ミス不祥事を公表されると嫌がらせをして医療妨害して、大分県警に虚偽告発しないと成り立たない大分大学だ。
今、ネットで拡散され話題になっているトイレでの暴行事件【栃木県立真岡北陵高等学校】【廊下で頭を蹴る大分市立大東中学校】より酷い大分大学と大分県警だと思う。
大分大学を出入り禁止にされた後に再度、虚偽告発した倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所で岩田高校PTA会長)から私の弁護士に届いた文面です。
当時の大分大学附属病院長の門田淳一から届いた文面(公文書)です


(写真は当時の大分大学附属病院長、現在は地方独立行政法人長崎市立病院機構
長崎みなとメディカルセンター
理事長 兼 院長 門田 淳一
【門田淳一は大分大学附属病院長だったので大分大学の多くの医療ミスや医療ミス隠しは絶対に知っていたはずだ、長崎県民の方々要注意です、長崎でも医療ミス不祥事は隠している可能性があると思う】
この文面には「他の医療機関で診察を受ける為に必要な手続き等、取次ぎの支援はできる限り行うこと」と記載あるがこの文面が届いて数日後には【私が通う病院の事務長に電話して私の治療をするな】と嫌がらせをしている大分大学。(こんな事しか出来ないから国立大学医学部全国最下位の大分大学だと思う)
また、生命の危機にある場合、緊急に値する場合は適正に対応するとあるが平気に医療妨害する大分大学が約束を守るはずはないと考える。
前、門田淳一大分大学附属病院長や倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所で岩田高校PTA会長)らの公文書は信用する事が出来ない。国立大学と弁護士が作成して関わっているのに医療妨害も平気でする大分大学。
大分大学の医療ミス不祥事を隠す為には何でもありだ。
大分県民の命など全く考えない弁護士。
こんな独裁の国立大学は必要?
大分大学の医師は皆が嘘つきなのは間違いなく、医療ミスしても謝る事も出来ない連中だ。
北野正剛大分大学学長はわざわざ記者会見して内視鏡のAI化研究をする為に日本医療開発機構から30億円の費用を得たと言っていたが、大分大学の内部文書には約1億円の使途について記載があるのみで残りの29億円の記載は無い。
つまり29億円が使途不明金だ。
国立大学の学長に使途不明金があり、何も回答がない。

#地方独立行政法人長崎市立病院機構長崎みなとメディカルセンター理事長兼院長 門田淳一
#門田淳一
#栃木県立真岡北陵高等学校
#大分市立大東中学校