久々のブログ更新をしました

今回も最後まで呼んで下さい

そして世界に拡散お願い致します


最初に大分市佐賀関で大火事が起きた事についてお見舞い申し上げます

全国の皆さん佐賀関復興の為に募金お願い致します


北野正剛大分大学学長の研究費の29億円使途不明金を佐賀関の為に募金される事を希望します。


(写真は北野正剛大分学長)


また、この研究費について説明をお願いしていますが未だに回答がありません。

大分大学では毎月最終の金曜日に大分県庁で大分大学の記者会見が定例になっています。定例会見で大分大学をアピールする材料が無く、威張る事が出来ないのでこの研究について発表したのだと思います。

この定例記者会見も廃止した方が良いのでは。

そもそも研究を開始する際は他社が研究していないか?

研究していればその進捗状況はどうなっているのか?

特許侵害等に該当しないか?など調査して研究を始めるのが民間企業の常識ですが大分大学の学長は研究開始の仕方もしりません。

北野正剛大分大学学長の研究発表後直ぐに他社が研究に成功したとCMを始めた。

税金のムダ遣いとしか言いようが無いのではないのか?

その結果29億円の使途不明金を追及される羽目になる。

北野正剛学長自身に都合が悪い事は回答せず、学長としての責任を追及されると虚偽の刑事告発をする輩が国立大学の学長ですよ。

いつもならこの使途不明金を私が公表した時点でいつものように【名誉毀損】だと刑事告発して来るはずですが、大分大学の内部文書を私が入手している事、及び大分大学と癒着関係の大分県警にも内部文書を提出している事を大分県警から聞いているので【名誉毀損で虚偽告発】出来ないのだと推測しています。(証拠品として多くの内部文書を大分県警南署に提出すればその内容が大分大学に漏れる、大分大学と癒着関係の大分県警は証拠品の管理も出来ない)

それに虚偽告発する為に倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所で岩田高校PTA会長)は大分大学から虚偽告発した見返りに得た弁護士費用(推定200万円)を佐賀関の復興に募金する事を希望します。(これも税金)

医療ミスを繰り返し、医療ミスを隠す大分大学の医師の年収は1500万円です。

その1500万円も大分県民や日本国民が納税した税金から殆どが支給されている。

佐賀関の為に年収の半分くらい募金したらと希望します。

北野正剛学長の基本年収は1800万円+他収入+手当です、13年間の基本年収だけで2億3400万円以上支給されています。(学長するだけで丸儲け、医療ミス隠し虚偽告発して丸儲け、これが大分大学学長の仕事なのでは?)

現在、北野正剛が大分大学学長を13年間しています、学長任期も後3年あります。大分大学学長選挙に投票出来るのは北野正剛学長が選んだメンバーのみです(絶対に当選です、何処かの独裁政権をしている国家と同じです)

こんな連中が大分大学を牛耳るから大分大学は発展途上国状態だと思います。

【北野正剛学長やコバンザメ一派の精神鑑定をするべきではないでしょうか?】

また、捜査出来ない仕事出来ない、冤罪事件を平気作る大分県警も先日期末手当(ボーナス)が支給されています。

大分県警約2400人が1人当たり10万円を佐賀関に募金すればと思います

全ての原資は税金です、税金が報われない大分県です。


私は家庭の都合で学習塾等に行けない学生たちに勉強を教えて今年8人全員が上位の国立大学に合格しました。

教えた8人全員が国立大学最下位と言っても過言でない大分大学(医学部含む)に合格出来るか分からない状況でしたが約1年半年後には全員が大分大学より遥か上の上位の国立大学(医学部含む)に合格しました。

学生たちに大分大学の現状を教えたら大分大学を受験する学生は誰も居なくなりました。上位の国立大学に合格すると親の収入で学費免除や学費の割引がある事も知らずにいました。勉強を頑張れば親への負担が無くなる事を知り安心して勉強が出来たようです。国立大学医学部全国最下位の大分大学(九州には国立大学医学部全国最下位に値する大学が3つありますが、医療ミスや虚偽告発等々を考えると大分大学が国立大学医学部全国最下位と推定出来るので以後、大分大学を国立大学医学部全国最下位と記します、大分大学医学部を受験する学生が1番自覚しているはずだし、大分大学の医師たちも認めている案件です、それに大分大学の医師らは自分が病気になった際に誰も大分大学では治療をしないと言っています)に行っても学費の免除も無く卒業後の就職先も限られ、医師に成っても疑問だらけの大分大学を知って大分大学に行っても将来に不安を感じ頑張ったようです。大分県では進学校は公立の方が強く、他県みたいに私立が強くないのが現状であり、公立高校の進路担当の教員も国立大学上位の大学で学費免除等を教えなかったようです。

最低でも学生たちは北野正剛学長や津村弘副学長兼整形外科名誉教授が卒業した九州大学医学部より上位の国立大学に合格。

この2人が九州大学医学部の評判を落としていると思います。

現在では大分大学と言えば【医療ミス隠し】【虚偽告発】が代名詞になっています。

こんなおっさんに出来る事が出来ないのが大分県の教育現場です。


私も含め、上位の国立大学を卒業した連中には大学入試フェチが多く居います。卒業後、毎年の大学入試問題を解き、毎年の大学入試を予想して楽しんでいます、大分県の教育委員会や高校教員らは大学入試の予想もしないようです。これが何でも全国最下位の大分県の学力現場だと思います。その原因に大きく関わるのが国立大学医学部全国最下位の大分大学だと思います。

大分大学が優秀な人材を育てれば少しは解決出来ると思いますが、そのような人材を育てる教授連中が居ないのが大分大学の現状です。医学部及び附属病院では医師の数が国の基準を満たしていれば、国から大分大学に対する補助金を満額支給されるので医師資格を持っていれば誰でも良いが現状だと思います。だから他の大学を解雇された色々な医師を雇用しているのでは?

医師は医療の技術が下手でもプライドだけは凄くあります。だから大分大学に赴任する医師は何か事情がある医師しか大分大学に行かないのでは?

【中途半端な医療や学問は無知より怖い】事を知らない大分大学です。


口約束ですが、学生たちには無料で教える代わりに上位の国立大学に絶対に合格して医師や国家一種公務員(国家公務員総合職試験に合格して官僚)になりキャリアを積んで大分県に帰って来て、腐り果てている大分大学や大分県警や司法を改革する事が条件だと伝えています。

大分県の教育レベルが低い原因が北野正剛大分大学学長が率いる大分大学と大分県教育委員会だと思います。

何故か大分県教育長は必ず大分大学卒業が就任しています。

これも国立大学最下位と言っても過言ではない大分大学と大分県の癒着関係ではないでしょうか?

大分大学教育学部を卒業しても極一部の学生が小学校教諭になるだけです。

それに大分大学が考える近未来カーなど得体の知れない物を考える渡邊博子教授が大分大学の理事になる

日本の基幹産業である自動車メーカーで働く皆に謝罪して欲しいと思うし記者会見出来る勇気は凄い。この車の何処が近未来カーなのか説明して欲しいものだ。


(大分大学が考える近未来カーで乗車しているのが渡邊博子理事、ネットで笑われて大炎上して直ぐに削除した大分大学)

【国立大学と言う名前の専門学校】が現在の大分大学だと感じています。安い授業料で国立の専門学校に行くのが大分県?

地元の国立大学医学部に合格出来ない学生が毎年大分大学に来ます、それでも定員に満たない為に大分大学は毎年のように補欠入学させます。地元の学生は合格点に届いていなくても地元で医師をすると言う約束で医師をする、地元枠で合格する。

国立大学医学部のレベルに到達していない学生が合格です。それに国立大学医学部全国最下位クラスなのに面接を重視する大分大学。

面接重視して良いのは上位の国立大学だと私は思います。

国立大学医学部下位の大学はテストの点を重視するべきだと私は思います。

成績より面接だ?

【中途半端な医療や学問は無知より怖い】と思います。だから大分大学と言えば【医療ミス隠し】【虚偽告発】が代名詞になるのでは?

よって国家一種公務員(国家公務員総合職試験)に合格した学生は今までに大分大学にはいないと聞いています。

教育学部及び他の学部の教授たちには頑張って欲しいものです。北野正剛学長らコバンザメ一派の恐怖人事に負けないで学生たちの為に頑張って欲しいです。

医学部を卒業して医師に成っても人権侵害して、不倫して、性犯罪して、医療出来ない多くの医師がいる事は大分大学の議事録や色々な資料から判明しています。

北野正剛が大分大学学長になって13年間何も改善されていないし、副学長や病院長や教授や准教授らは北野正剛学長に逆らう事が出来ないコバンザメ一派で固めています。学生や大分県民の事を何も考えていない陣営を敷く北野正剛学長とコバンザメ一派です。学長や副学長や教授や准教授が偉いとでも思っている集団です。

大分大学が行なっている医療は医療ではなく、殺人事件や傷害事件ではないでしょうか?

医師が医療出来ない、医療しないから私に追求される大分大学だと思います。

私が医療ミス不祥事を公表すれば【虚偽告発】する北野正剛大分大学学長とコバンザメ一派。

虚偽告発するもう一つには理由があると思います。

学長(北野正剛)の方針に逆らうと恐怖人事が待っています。これまで何人も排除されています。それでも逆らう輩は虚偽告発でもするぞと脅しているように推測出来ます

その見せしめの一環及び一罰百戒で私に対して2回名誉毀損で告発したのでは?

3回目の名誉毀損は私が大分大学の内部文書を所持している事を知ったので3回目の名誉毀損は不発。

私は大分大学の医療ミス不祥事を記録している議事録を公表したくはありませんでした。

こんな議事録を公表すれば大分大学の学生達が傷つくのではないかと感じていたからです。それだけ酷い内容でした。大分大学医療安全委員会と言う名の医療ミス不祥事を隠す会議の議事録です。

しかし、北野正剛学長や津村弘副学長兼整形外科教授や附属病院長や倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所で岩田高校PTA会長)らが虚偽告発してくるので、自分の身を守る為に大分大学の虚偽告発を受理する大分県警南署に大分大学の議事録を提出して不起訴になりました。

大分県警にも提出していない色々な内部文書がまだあります。


そして大分県には石川公一と言う、大分県教育長をして大分県副知事をして叙勲を授与された人物が大分大学の理事に再就職していました。

この人物が大分大学の理事になっても何も変わらず逆にパワハラをしていただけのようです。北野正剛学長の右腕で学長の方針に逆らう輩が居れば罵声を飛ばしていたと聞いています。

こんな人物が大分県と大分大学の要職に就いていました。

大分大学関係者や大分県関係者らはこの人物が大分大学を退官してからパワハラが凄かったとか北野正剛学長のコバンザメだと公表始めたようです(私は知っていましたが)

北野正剛学長を始め学長の周りには仕事出来ない連中や医療出来ない連中が結集しているので医療ミス不祥事を隠す国立大学医学部全国最下位と言っても過言ではない大分大学の現状があると思います。

そして私が医療ミス不祥事を公表すれば虚偽告発する輩たちです。恥ずかしい連中です。

【医療ミス不祥事を隠す為に虚偽告発する北野正剛学長やコバンザメ一派の輩たちの精神鑑定をするべきだと思います】

こんなのが国立大学と名乗っています。

誰の為の国立大学ですか?

国立大学医学部及び附属病院の定義には専門医による高度な医療とありますが現在の大分大学には該当しないと思います。

【中途半端な医療や学問は無知より怖い存在です】


大分県民の命や大分大学の学生たちについても何も考えていません。

医療ミスされて亡くなった多くの大分県民は無駄死にしたとしか思えません。医療ミスして亡くなった多くの患者の原因が何かを追求し、再度同じ事を起こさないようにするのが医療ミスに対する調査ですが、大分大学では医療ミスは全て隠して大分大学の中でも隠します。

私が大分大学の医療ミス不祥事を公表すれば初めて知る医師もいました。

だから何度も同じ医療ミス不祥事を繰り返すのだと思う。反省が全くない。

患者の生死より自分たちの肩書とプライドしか考えていない北野正剛学長が率いる大分大学です。

医療ミス不祥事をされた大分県民は不幸になります。

医療ミス不祥事をした輩たちは税金から給料を得てこの輩たちの家族は幸せな生活を過ごします。

医療ミスすれば記者会見して一言【ごめんなさい】を言える大分大学にして欲しいものです。

大分大学の医療ミスは何十年間も公式な記者会見はされていません。


私が大分大学を出入り禁止にされた時に虚偽告発する倉橋芳英弁護士から私の弁護士に届いた出入り禁止の公文書には【他の病院で治療する場合は大分大学は出来るだけ協力する】と記載があったが、この数日後に私が通う病院の事務長に電話して私の治療をするなと脅している。私が通うこの病院には大分大学の医師がバイトに来て小銭を稼いでいるので私の治療をすると医師を全て引き払うとでも脅したか?(因みに医師の時給は1万5000円です)

この電話をしたのも北野正剛学長か津村弘副学長兼整形外科教授の命令で整形外科の医師の誰かが電話したと思われる。医療妨害も平気でする国立大学医学部全国最下位の大分大学です。医療妨害まで堂々とする大分大学です。

国立大学の学長や副学長や国立大学附属病院長や教授や准教授らが医療ミス不祥事を隠す為に倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所で岩田高校PTA会長)を雇い、大分大学と癒着関係が酷い大分県警に虚偽告発します。大分県では弁護士も平気で虚偽告発します。(虚偽告発する弁護士の費用も税金から支払われています)

また、この石川公一元理事が名誉毀損だとか告発してくれば叙勲を授与させた内閣府の事務局等に証拠を提出して叙勲の取消しを要請したいと考えます。叙勲の取消し要求は全国初になるのでは?そこで大分大学が全国から 再度 注目されることになると思います。


国立大学医学部全国最下位を率いる馬鹿連中と虚偽告発する弁護士がする事はまるで幼稚園児以下だ。【本当に精神鑑定するべきだと思う】


私が嘘を公表したので名誉毀損だと刑事告発したのは北野正剛学長と津村弘副学長兼整形外科教授と附属病院病院長らだ。

北野正剛大分大学学長が医療ミス不祥事を隠している事は大分大学の副学長や病院長や教授や准教授らは全員が知っていた。

その証拠が大分大学医療安全委員会と言う名の医療ミスを隠す会議の議事録にも記載されている。大分大学の内部文書が私に漏れているので内部文書の取り扱いは十分に注意するように議事録にも記載がある。


大分大学の【医療安全委員会】と言う名の医療ミスを隠す会議には現在の加来整形外科教授が准教授の時にこの会議に毎月参加していたようだ。整形外科の新旧教授が私への虚偽告発に関与しています。

(加来教授のご家族の皆様、これがご主人の仕事ですよ)

加来整形外科新教授らが大分大学の医療ミスを隠す会議の議事録には【大分大学の多くの医師が画像診断出来ずに多くの医療ミスに繋がっている】と記載があり、大分大学の内部文書が私に漏れているので内部文書の取り扱いは十分に注意するように通達まで出ているのに私が嘘を告発していると虚偽告発する大分大学の連中です。

【本当に大分大学は精神鑑定するべきだ】

私が公表している医療ミスを証明出来る証拠を私が持っていないと思い、罠にかけようと国立大学学長らと弁護士が考えた馬鹿な作戦でした。

これくらいの事しか考える事が出来ない学長や副学長なので国立大学医学部全国最下位の地位しか無いのでは?

私はまだ公表していない 多くの 大分大学の内部文書を得ている、これをいつ公表する日が来るのか楽しみではあるが、公表すれば大分大学の学生たちのショックが大きいのでは?


私に喧嘩を売って来たのは整形外科です。

津村弘が率いていた整形外科です。

私は自分の病気を治したい為に大分大学附属病院に通いました。

当時 助教になったばかりの田畑知典が【医療費を免除されている奴の治療をするのは医療費の無駄】と言い、治療をしなかったと言うより、国立大学医学部全国最下位の大分大学医学部卒業生なので治療する能力が無かったのが全ての始まりです。

国立大学とみなし公務員が酷い人権侵害です。

私はチンピラの飲酒運転で保険未加入の車に交通事故をされ2年間以上入退院を繰り返しました。大分県警中央署の事故処理はチンピラが呂律が回らない程の飲酒状態なのに飲酒検査もせず、チンピラが1年以上逃げていても捜査すらしていなかった大分県警。仕事をする気が全く無い大分県警。

どこの病院にかかっても治療する方法がないと言われ 大分大学に通うと田畑知典に【何処も悪く無い】とも言われた。

田畑知典はMRI 画像が左右逆に映ることすら 知りませんでした、これが 大分大学の医療レベルです。

田畑知典には上位の国立大学や色々な病院で治療する方法が無いと言われた事は伝えていませんでした。

当初は田畑知典だけが画像診断できないと思っていましたが、後に大分大学の内部文書を入手した際に【大分大学の多くの医師は画像診断できず 医療ミスに繋がっている】と 大分大学の 議事録に記載されていることを知りました。これが 国立大学 医学部 全国最下位の大分大学の現状でした。

この後、田畑知典は大分大学を追い出されて大分医療センターに行きましたが、同病院での肩書きが【整形外科部長】です

医療できない、 人権侵害し、研修医から助教になったばかりの医師が【部長】です。これが 大分県の医療です。

(田畑知典の奥様へ、これが貴方の旦那様です)

田畑知典はFacebook に大分医療センター 整形外科部長を拝命しましたと書き込みをしていました。

田畑知典の指導医が現在の整形外科の糸永准教授だ。

糸永准教授が〘人権侵害しない〙で〘画像診断できる〙医師に育てていれば大分大学の医療ミスを公表される事はなかったと思います。

大分大学の医師が学生に医療を教えることが出来ない事が繰り返されている現状だ。


私のもう一人の整形外科の担当医が吉岩豊三(現:明野中央病院副院長)だ。

吉岩豊三にも何処も悪く無いと言われました。国立大学上位の附属病院や色々な病院で治療する方法がないと言われていても大分大学ではどこも悪くないと診断されます。これが大分大学の医療レベルです。

(因みに田畑知典も吉岩豊三も大分県の高校卒業後に大分大学に進学しています。)これも大分県の学力レベルが原因では?

吉岩豊三に田畑知典はMRI 画像診断が出来ないと伝えると左右を見間違えているのだろうと言っていました。

吉岩豊三は急に転勤になったと言っていたので 社交辞令で「お世話になりました」と伝えました。その後に北野正剛学長や副学長兼整形外科教授の津村弘や附属病院長らに色々されたので大分大学を調べると吉岩豊三の医療ミス等々が色々出て来ました。

吉岩豊三は結婚したばかりの女性患者の手術の際に騒ぎながら手術をしてその患者の脊髄を切断して逃げた事が分かりました。逃げる=転勤の意味だと直ぐに分かりました。

それに オペナースと不倫していることが分かったので医療ミスの手術の時にオペナースとして不倫相手が手術室にいたからふざけて手術して医療ミスになったのではないかと?疑っています。

この医療ミスを私が公表すれば大分大学は被害者とすぐ 示談をしたようですが、担当医が騒ぎながら手術した結果、医療ミスになったことを 被害者に伝えているかは疑問です。

この吉岩豊三の指導医が現在の加来整形外科教授です。

加来教授が吉岩豊三にみなし公務員だから不倫するな(整形外科ではこの医師の不倫について皆知っていた、整形外科では多くの医師が不倫していたし、性犯罪で逮捕される医師もいた)と助言するなり?治療や手術をする際はふざけながらするなと加来教授が教えていれば結婚したばかりの女性患者の脊髄を切断する医療ミスは起きていなかったかもしれない?

結婚したばかりの女性患者が医療ミスされ脊髄切断され隠されていた事を考えると涙しか出ません。(大分県警にこの医療ミスは医療行為ではないので傷害罪 もしくは 殺人未遂で捜査しろと伝えていますが捜査すらしませんでした)

この医療ミスの被害者は手術後に身体の異変に気が付いたようです。

吉岩豊三の回診の際に術後の異常について質問をしたようですが、吉岩豊三は毎回〘リハビリをすれば回復する〙と患者に言っていたようです。横に居た看護師はどんな気持ちでこの回診に同行していたのか?

それに吉岩豊三の指導医である加来教授は見て見ぬふり?

脊髄を切断して病状が回復するはずがありません。(それか大分大学の医師らは学生に医療を教える際に脊髄を切断しても自然治癒すると教えていたのでしょうか?)

この医療ミスは整形外科では皆知っていましたが、唯一この医療ミスを知らなかったのが津村弘副学長兼整形外科教授です。


写真左前列が加来教授
写真右前列が津村弘副学長兼整形外科名誉教授(現:大久保病院長)


こんな問題だらけの整形外科教授が津村弘(現:大久保病院長)であり、大分大学副学長であり、医療ミス不祥事を公表されると北野正剛学長と結託して虚偽告発する輩たちだった。

整形外科教授が整形外科で起きている事を何も知らないのは問題では?

現在、大久保病院にて治療をしている患者さんたちは要注意です。津村弘は何をするか?分かりません??

また、大久保病院は大分大学附属病院の支店とも言われています。これは何を意味するのでしょうか?

津村弘が大分大学を退官する際に【大分大学整形外科《名誉教授》】になっていた。

大分大学の名誉教授になる基準は何?

北野正剛学長のコバンザメなら誰でも良いのか?

津村弘のコバンザメである加来准教授が教授になり医療ミス不祥事を隠す事を継続していると思われる。

北野正剛学長も退官する際に大分大学名誉学長に?


最近では加来教授が新聞にコマーシャル記事を載せている。

題名が《あなたの骨は大丈夫?》と記した骨粗しょう症についてだ。


(大分大学整形外科 加来教授のコマーシャル記事)

私は加来教授に言いたい《大分大学大丈夫?》《整形外科大丈夫?》

この新聞広告にお金を出しているのが吉岩豊三(明野中央病院副院長)や診察中に娘から電話が掛かり大分大学附属病院に娘がお金を取りに来ると電話があると診察中でも診察を中止する、阿部航総合内科准教授(現:高田中央病院長)らだ。


医療ミス不祥事を隠す北野正剛大分大学学長の運営方式に賛成している大分大学外部経営協議会委員をしているのが佐藤大分県知事です。

大分県民の命など考えていない?としか思えない。

それに【下町のナポレオン】と言うキャッチコピーで【いいちこ】焼酎を販売している三和酒類の相談役です。

若い時に東京本社に転勤した際に上司に今日はナポレオンを飲ませると言われて洋酒のナポレオンを期待していましたが【下町のナポレオン•いいちこ】だったのを記憶している。それ以来【下町のナポレオン•いいちこ】を飲酒していましたが医療ミス不祥事を隠す北野正剛大分大学学長の運営方式に賛成している酒販会社なので止めました。

また、由布院にある旅館【玉の湯】の社長も医療ミス不祥事を隠す北野正剛大分大学学長の運営方式に賛成している大分大学経営協議会委員です。国立大学の経営協議会委員を旅館経営者がしているのか?疑問です。

知人たちは大分に遊びに来た時に玉の湯に宿泊していましたが宿泊しないように注意しました。

過去の話ですが女子大生が卒業旅行で予約無しで由布院に来た際に、当日に宿泊出来る宿が玉の湯しか無く玉の湯に宿泊したようです。その時に玉の湯は宿泊料金を伝えずに宿泊させて、翌日チェックアウトする際に大騒ぎになり由布院中に噂が広がったのを思い出しました。

私の身内も由布院で有名な旅館の経営者だったのでその事を聞いていました。

玉の湯社長は【大分大学学長選挙メンバー】もしていると思います。

それに大分大学の関係者が玉の湯に宿泊していると風の便りで私に届いています。

国立大学の学長選挙メンバーや経営協議会委員をしている玉の湯社長の旅館に大分大学関係者が宿泊する行為は法律的に問題がある可能性があるのではないでしょうか?

また、大分大学関係者が玉の湯に宿泊した際の宿泊代はどのような支払いなのか?

宿泊代は勿論自費ですよね?

これらが法律的に問題が無いか?レイプ容認とも取れる発言をし、弁護士の守秘義務が全く無い、大分大学の顧問弁護士である河野浩弁護士や大分大学の医療ミス不祥事を隠す為に虚偽告発する倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所で岩田高校PTA会長)に確認した方が良いと思います

何でも有りの北野正剛大分大学学長と大分大学です。


大分大学の教授が在籍中に公費で私物を購入していたとして大分大学退官後に北野正剛大分大学学長らは岩崎弁護士を雇い裁判を起こしました。

しかし、北野正剛大分大学学長は自分の研究費29億円使途不明金について何も説明をしていません。

それに大分大学は北野正剛学長に対して調査をするはずですが調査すらしない大分大学では?

退職後に大分大学に再就職する大分県警にも捜査しろと伝えましたが自分達に不利益になる事は絶対にしない大分県警。


大分大学の女性教授が学生らにパワハラをして懲戒解雇された事がありました。

その時に津村弘副学長兼整形外科教授が記者会見しました。

北野正剛学長と津村弘副学長兼整形外科教授が責任を取って給料の一部を返納すると発言すればマスメディアから給料を何%カットするのか?その期間はどれくらいか?と質問されたようですが検討中と言う曖昧な回答だったようです。

こんな記者会見をする際には予定される質問の問答集を考えて記者会見するはずだが大分大学副学長兼整形外科教授にそのような頭脳は無かったようだ。九州大学医学部を卒業した方が記者会見も出来ません。

大分大学から北野正剛学長と津村弘副学長兼整形外科教授らの給料カット率や給料カット期間は公表されていない。

本当に給料カットされたかは疑問だ。


水を飲む気がない 馬を水辺に連れて行くのは無駄と同じように医療をする気のない医者に医療させるのも無駄だと思います

【ストップドミノ 医療ミス】


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大学教授、大学准教授、弁護士、検分済み