「それは拒絶ではない」
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こんにちは
個人で自宅サロン専門コンサルタントのアローです。
大型店に負けない個人・自宅トリミングサロンの作り方。
集客・単価アップ・失客・リピート客の増やし方は、
小さな個人経営には欠かせません。
今日も個人・自宅サロン経営者のあなたに
役立つトピックをお届けします☆彡
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今日は【お客様にNo!と言われるのが怖いアナタへ】についてです。
セールスを苦手意識がある人がよくある勘違いなのでお話したいと思う。
お客様の「No!」は「拒否」であって『拒絶』ではない。
分かりますか?苦手意識がある人というのは『拒絶』、自分が拒絶されたかのように誤解しちゃうから怖がっているんですよね。
でも、お客様のNoは『拒否』なんです。
いいですか?ここすっごく大事ですよ。
例えば、お客様はあなたの取扱っているものが理解できないずに言っているのかもしれない。
どうやって賢く決断すればいいのかわからないから言っているのかも。
経済的理由かもしれない。
あなたの話に乗り気になれないのかもしれない。
いろんな拒否の理由はある。
決してアナタを拒絶しているわけではないのです。
だから、よくお客様のお話を聞いてあげてください。
セールスは売り手が話すばかりの一方通行ではありません。
ということで、
お客様のNo!は拒絶ではないので怖がらずにセールスしてください。
最後までお読み頂き
ありがとうございました!
また次回(*^▽^*)