「喉から手が出るほどほしいけど…」
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こんにちは
個人で自宅サロン専門コンサルタントのアローです。
大型店に負けない個人・自宅トリミングサロンの作り方。
集客・単価アップ・失客・リピート客の増やし方は、
小さな個人経営には欠かせません。
今日も個人・自宅サロン経営者のあなたに
役立つトピックをお届けします☆彡
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今日は【予約の取り方】についてです。
以前、当日予約受付けについて書きました。今回は普段の予約の受付け方の基本姿勢について書きたいと思います。
まず、大事なことは『アナタのサービスは簡単に手に入るものではない!』ということを見込み客(まだ来た事ない、これから来るであろう客)に伝えなければなりません。
見込み客にアナタのサービスが今、これからも簡単にうけることができると思わせてはいけない!ってこと。
だから、自分は
・人気がある
・予約が満杯
などを発信していく必要がある。
そんなことしたら、予約問い合わせがなくなるんじゃ…
いやいや、逆にお客は殺到するものである。
実はこれ希少性の原理を応用しているもの。
人は抗うことができない力なのです。
具体的な例を一つ。これも段階があるのですが、まずは初級編。
「当店の予約はどんどん埋まっていきます。“今すぐ”予約確認の問い合わせをしてください」
こういったものを発信していくことがとても大事。
喉から手が出るほどお客が欲しいからこそ、やることによって、お客は来ます。
(ちゃんと見込み客に見えるようにしてね)
ということで、
アナタは人気で予約が満杯アピールをしてください!
最後までお読み頂き
ありがとうございました!
また次回(*^▽^*)