2部のキャストトークショーは、メインキャストの
桜田ヒロム/レッドバスター:鈴木勝大
岩崎リュウジ/ブルーバスター:馬場良馬
宇佐見ヨーコ/イエローバスター:小宮有紗
陣マサト/ビートバスター:松本寛也
の4人に加え、ゲストの
エスケイプ:水崎綾女
エンター:陳内将
黒木司令官:榊英雄
の3人も参加
めちゃ豪華![]()
≪トークショー覚え書き≫
・最初の挨拶にて
鈴木
「皆さんこんにちはー!!…袖うるさい!!」
まだ登場していないゲストの方々が何か茶々を入れたものと思われます(笑)
・観客に「キャー!」を強要する松本さん。
彼が手で煽れば観客の歓声は大きくなります。よく訓練された観客ですww
・ヴァグラスチームの登場。
「ヴァグラス レディ ゴー」で出てくるも、そんなに距離ないからちょこまか来る感じに。
・挨拶代わりのコール&レスポンス
陳内
「ボンボン?」 「ボンジュール!!」
「次難しいかも。セボンセシボン?」 「トレビアーン!」
この一体感には感動すら覚えました。
水崎
「私もやりたい!こっちが?」 「ゴクで!」
「こっちが?」 「マゴク!」
「そして私は?」 「エスケイプー!」
・黒リンこと榊さん登場。
「レディ…ゴー!」で、持ってたペンライトでバスターズ3人(ヒロム、リュウジ、ヨーコ)を切り捨てちゃう。
・そして調子に乗って(笑)、コール&レスポンスを始める榊さん。
「(ペンライト掲げながら)こっちが?」 「ゴクで!(笑)」
「こっちが?」 「マゴク!」
「僕は?」 「黒りんー!!」
満場一致で黒りん呼び。
・「あれ誰?」と髪型をいじられる陳内くん。髪が短くなってツンツンでした。
陳内
「このくだり何回目だよ!(笑)」
小宮
「10回目かな?」
陳内
「11回目じゃない?」
有紗ちゃんのフォローを台無しにし、みんなから責められる陳内くんでした。
・みんなの第一印象を聞かれた榊さん。
榊
「レッド(鈴木くん)はねー、小動物みたいで可愛い可愛いしたくなる。」
「イエロー(小宮さん)はね、僕の娘ですから!花嫁衣装の時に父親として横に並びましたけど……あれは許せない。」
「ブルーはね、同い年くらいだから」
総ツッコミくらう榊さん。お茶目です。
「陣(松本さん)はね、役について話し合ったり。ああ見えて真面目ですよ。あと(ヴァグラスチーム)は…どうでもいい」(笑)
・ヴァグラスチーム出会いの話。キャラソンを歌う流れに。水崎さんから歌い始め、陳内くんも参加するもキーが高すぎて声が絞り出すような状態に(笑)
陳内
「お前(水崎さん)のキーに合わせたら高えんだよ!」
・ヨーコの花嫁衣装の回の話。
小宮
「2人もさー。ピエロとかかっこいい風のウェイターとか…」
馬場
「かっこいい風!?」
小宮
「イケメン風の…」
馬場
「イケメン風!?」
めっちゃ気にしてました。
司会
「リュウジさんはお兄さん的な…」
馬場
「的!!お兄さん風ね」
小宮
「お兄さん風おじさん?」
馬場
「…もういいです、それで…」
有紗ちゃん、鋭い刃をお持ちで(笑)
ちなみに、ヒロムの大道芸部設定はこのピエロコスプレから決まったのだとか。
・年齢の話を榊さんに振って、追いかけられる陳内くん。
2人の立ち位置入れ替わり。
鈴木
「その追いかけるくだり、袖で練習してたよね。俺今日全部バラすから!」
・Vシネの各キャラの話。
「エンターに至っては神様だからね。」
陳内
「エンタ●神様!」
鈴木
「おいー!今日DVD撮影なのに使えなくなっちゃったじゃんー」
謝り倒す陳内くん。
・鈴木
「ゴーバスターズはね、基本シリアル…シリアルじゃねーや、シリアス!!」
・バディロイドモノマネ選手権。
榊&松本チームは榊さんがゴリサキのモノマネ。
「リュウジー、リュウジー」ってめっちゃ似てる
(笑)
・陳内&水崎チームは、綾女ちゃんがヨーコとウサダのキャラソン内のウサダのモノマネ。
ヨーコのパートは普通に上手く歌って、ウサダパートになった瞬間どっから声出してんのってくらいしゃがれた声になってた。
「似てない!!」と恥ずかしそうに顔を覆う綾女ちゃんかわいすぎる。
・鈴木&馬場&小宮チームは勝大がニックの真似。
「ヒロム、楽屋はあっちか!?」と客席降りるもシ―――ン。テイク2も失敗。
Jやっとこうかと提案しときながら自分がやっちゃう陳内くん。
・結果、榊さん大勝利!!バスターズチームまさかの拍手なしで全員崩れ落ちる(笑)
・リベンジで
鈴木「榊さんのダンスの真似します!」
松本「黒りん本物見せてやれよ―」
やっぱり榊さんに大拍手。
・「まいどおおきに~」とゲスト3人退場。以降抽選会。

