今日の内容には、ムカついた。
コロナワ★チンは危険だというニュース報道があったよと教えてくれた友達がいた。
その報道には、関係のない別の動画が使われていた。
だから報道を鵜呑みにするのは危険だと思った。
というような出演者のコメントがあった。
問題は、そのメディアが、使う動画の確認を怠ったことであって、コロナワ★チンが危険でないという結論にはならないはずだけど、印象操作でそのように受け取られかねなかったな。
コロナワ★チン開始以来、超過死亡数が激増していることや、免疫力低下による疫病の急激な増加が問題になっていることなどの報道には、世界中の医療者や科学者のコメント、自治体提供のデータで構成されているものがたくさんあるけど、それらは無視?
母親がSNSで陰謀論にはまり、以前のような家族団欒ができなくなった。
たしかに陰謀論の全てを肯定するのは危険だけど、陰謀論と聞いて内容も聞かず即否定する人って、物事の表の面だけを信じて生きていきたいのかな?
平穏な日々が脅かされるから?
それだと唯物論・無神論と変わらず、いつまで経っても真実に届くことはないだろうな。
陰謀論も、民間療法や新薬も、宗教も、正しいものと間違ってるもの、両方あるよ。
一部の間違っている情報や人物、真偽不明の物事をあげつらい、全てが間違っているような印象に持っていく手法そのものが陰謀なのでは?🙄
「ネットの言説」vs「テレビ」みたいな構図になってたけど、ネットの言説にも、テレビ・新聞の報道にも、正しいものと間違っているもの、両方混じってるよねっ。
それに新しいものは、常に叩かれるものなので、叩かれる=間違い、ではない。
そして滅多にないことではあるけど、99人が間違っていて、1人が正しいこともある。
それが実証されるには多くの時間が必要になることもあるので、どうしても相容れない場合は、家族がお別れするのも仕方ない事あるよね。
この世は仮の世、何が何でも家族が最後まで一緒に居なければならないこともないしね。
その人に大事な仕事や使命や責任があったり、曲げられない信念や信仰がある場合など。
この世は玉石混交で、いろんな霊格、認識力、性格の人間がひしめき合ってて、その中で真実のものを求め、それをいかに体現した生き方をするか。この事自体がこの世に生まれてくる意味なので、最後は一人ひとり自分で判断し、結論を出し、責任を取るしかない。
情報をどう受け取るかは個人の自由。自由には責任が伴う。
間違えたり、失敗する自由もある。
後で正しさに気付いた時、反省し、軌道修正すればよい。
失敗を経験したことで、智慧を得て、より大きな成功を収めることもある。
しかし、増え続ける情報の洪水の中で正しさを見分けるのは、難しい。
テレビだから、新聞だから、フォロワー数が多いから正しい情報を発信している…とも限らない。
内閣支持率が最低になりつつある。
でも、ほかに入れたい政党がない。
幸福実現党が今までに公表してきた言論を読めば、今必要な政策が全部書いてある。泡沫候補、カルト政党呼ばわりされ、差別報道されてきた幸福実現党の政策にね。
政府が言うからコロナワ★チンを打ってしまい、体調が悪い。
幸福の科学では、コロナウィルスが表面化する前から警告していたし、コロナワ★チン接種が始まってすぐ、治験が十分でないものは危険だから打たないほうがよい。世代を超えた悪影響が残ると警告していた。
北★鮮がミサイルを連打してくる。
C国の台湾侵攻からの沖縄侵攻が迫っている。
1994年から幸福の科学は映画で警告しているし、2009年の幸福実現党の立党は、こうした隣国の脅威から自国を護るのが目的だった。
このように、正しくても時間が経って表面化してこないと人々は信じないし、それまでは叩かれまくるんだよね。
STAP細胞だって、その後ハイデルベルク大学やハーバード大学で研究が進み、存在することが証明されたと言ってもいい結果が出てるしね。
報道するもの、しないものをあらかじめ分け、報道しない自由を行使したり、事実を遠ざける表現をして国民に正しい判断の機会を与えないNHK(だけじゃないけど)の顔が覗いた、今日のあさイチの特集だった。
普段は生活の役に立つ話題が多くて参考になる番組だけど、時々変なのが交じるよな。
国民も馬鹿じゃないんですよ。
(真紀子さんの受け売り)