イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9

2月8日  
昨日は、ブラジル、リオデジャネイロに帰港しました。
朝、5時に目が覚めたので、帰港風景を眺めにデッキにでてみました。
まだ、暗くてあまり見えませんでした。何度か、眺めにいったんだけど、
いつのまにか、寝てしまい、気づいたら、6時45分で、日も昇り、帰港し終わっていました。
8時45分にブロードウェイ集合。
いつものインタンとユウヤと行動しました。港のゲートをでて、車へ移動。
まずは、カンタガ-ロ文化センターへ。車から降りて、写真を撮っていると、むやみに写真を撮らないようにとの注意を受けました。スラムもみえるし、海も見えるし眺めは、抜群でした。なかは、日本にある文化センターなんかとほぼ同じでした。卓球台や、サッカーのゲームやらもありました。荷物を置いて、トイレにいって、周辺の町並みを散策。
散々注意されたのが、列から離れずに移動して、許可のない所では、写真を撮らないようにとのことでした。日本で言えば下町のような所なんだけど、創造してたよりも裕福にみえました。テレビや洗濯機、オーディオなんかも完備されてる家が多くて、びっくりです。
とにかく治安は、あまりよくないので、いたるところにガードマンや警察がいてくれました。
ツアーによっては、5人に一人ボディガードのつくツアーなんかもあるそうです。こえ~^^;その後、文化センターに戻り、パーカッションを体験。でかい太鼓やら、小太鼓、わけわかんないがっきもありました。楽しいけど、手が痛い、皮むけた^^;
その後、昼食。ビュッフェで、チキンや豆、フルーツにパインジュースでした。
テーブルが足りないので地べたで食べていると、蟻がいっぱい登場。
腹越しらいも済み、昼食後は、交流会スタート。まずは向こうからの出し物。
まずは、ブラジルといえばサンバ。セクシーな衣装に身を包んでお姉さん登場。
サンバってたくさんの人が、踊るのかとおもっていたんだけど、一人だけでした。
とにかく腰の動きがはんぱじゃないね^^その後は、筋肉ムキムキのお兄ちゃんによる
組み体操のようなやつ。その間、子供たちがよってきて、写真取り捲りました。ってゆうか、カメラ強奪されて、とられまくりました。すごく印象に残ったのが、南国だけに陽気だな~
ってことです。いままでの交流でもベトナムなんかは、すごく陽気だったけど、写真とってといって、人が集まってくることはあっても、カメラを貸してってきて、とりまくるのは、
ここだけかな^^サンバレッスンなんかもあって、つかれた^^
その後こっちからの出し物は、ラジオ体操^^;ソーラン節、剣玉、書道、しゃぼんだま、折り紙でした。
その後、港にもどり、トパーズで夕食、いつも寄港地では、夕飯は、カレーかハヤシライスなんだけど、今日はちがいました。なんと、ビーフシチュー、まあ、そんなかわらんね^^;それから、もう一度、港のお土産やさんで、ポストカードとプレートをかいました。もちろんコルコパードの丘のやつね。それから、喫茶店でカプチーノとスイーツをたべました。2砲任靴拭Lが濃くてでも、しつこくない甘さでおいしかった^^それからトパーズに戻り再出発。今度は、バス。めっちゃ綺麗なバスで、エアコン、トイレ完備でなおかつ清潔でした。いままでで、一番いいかも^^
いざ、会場に着くとそこは、野外レイブのできるような感じの会場でした。地元の人も入れる所で、とりあえずは、CDを買い、Tシャツもほしかったんだけど、残念ながら、サイズがいまいちなんでやめました。ビールを飲んでまったり。いざ、始まると会場は大盛り上がり。汗だくでおどりまくりました><
踊り疲れて、ペプシをのんで休憩。今度は、ショーンポールなんかもかかりだしたので、
またまた戻り、踊っていると、知り合いの女の子がやってきて一緒に踊りまくり。気づくと、まわりは、現地の人ばかり。もう帰りのじかんでした。バスに乗って、港に戻りお土産やさんへ。俺は、そのままかえりました。ぐったり疲れたので、休憩してから、出港式をみて、
飲みにいこうと思ったんだけど、そのまま、寝ちゃいました^^

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10

イメージ 11

イメージ 12

イメージ 13

1月30日
     
今日は、ナミビア(ウォルビスベイ)です。朝8時15分にブロードウェイ集合
分科会で分かっていたことだけど、おじいちゃん、おばあちゃんばかりです。
ケニアで知り合った友達と一緒のバンにしました。
まずは、近くのウォルビスベイラグーンでフラミンゴとペリカンをみました。
白いペリカンでした。以前の寄港地説明会の話では、白いフラミンゴは、甲殻類を食べていて、ピンクの方は、プランクトンや海藻類を食べているときいたんだけど、今日聞いた話では、生後幼い時期は、白くて、プランクトンや海藻類を食べ続けると、ピンクになるという話でした。その後、塩田に行きました。全然知らなかったんだけど、ナミビアは塩の産地らしいです。医薬品やら、食料用やら、いろいろ使われていて、しかも色がピンク色をしていました。プランクトンの色がピンクに見えるんだけど、これを天日干しすると、白にかわるそうです。周りは砂丘になっていて、ハイエナの足跡なんかもありました。
その後、サンドイッチハーバーへ、途中の道が、ピンク色をしていて、この色は、プランクトン?と思いきや、鉱物資源の色らしいです。海釣りをしている人なんかもいて、さぞかしアフリカの魚はでかいんだろうなとおもって見に行ったら、普通の黒鯛でした。そこから、海岸沿いに車を走らせて、さらに歩いて、奥までいきました。カブトムシの仲間の話、鼠の餌になる実、いろいろ、話を聞き、やっとこさ、昼食。サラダとラザニア、パンにドリンク、手作りケーキ、うまい^^
現地の料理ではないけど、美味しかったです。ただ、砂丘なだけに、風がびゅうびゅう吹いていて、砂だらけ、じゃりじゃりいいながらのランチでした。その後、約1時間のフリータイム、といっても砂漠じゃ、やることないんだけどね…・ドライバーさんがすんごい親切で、いろいろ寄り道してくれたり、砂漠の中を車で爆走、ゼットコースタ-のような走りまで披露してくれました。最後は、お土産やさんにも寄ってくれました。
ケープタウンでランドに60$分両替してしまい、200ランド以上残っていたので、いろいろ買いました。一本木彫りの椅子写真とって、後は、港へ向けて出発。フラミンゴや、ダチョウ、地下水のパイプなど、ガイや、ブリキの置物に、刷り木等など、それでも、50ランド以上残ってしまいました。タクシーが帰り道だったので、ただで拾ってもらい、お礼に半端な小銭をチップで上げました。その後は、砂漠でディナー。またまたブロードウェイに集まって出発。バスで移動。付いた所は、ただの砂漠、そこから、歩くこと約5分、ありました、大きなテント。入り口では、ウェルカムドリンク、なんだかよくわからないけど、甘い飲み物でした。テントの中は、絨毯が引いてあって、砂はぜんぜんありませんでした。夕飯は、ビュッフェでチキン、ダチョウ、羊などいろいろありました。ダチョウは、ビーフに似ているけどちょっと、レバみたいで臭かったです。デザートは、文句なしに美味しかったし、ビールは、軽めの薄味でした。他のツアーに行った人の話もいろいろきけて、サルの惑星の撮影に使われた場所に行った人、スワコプムンド村で、交流をとった人は、蝶の幼虫の塩焼きを食べた話など、面白かったです。夕飯も食べ終わったので、外の焚き火の周りでまどろんでいると、けいちゃん発見。写真の見せ合いをして、その後、砂丘にのぼりました。天気は、晴れたり曇ったりで、星もみえたり見えなかったりでした。しばらくかたりあって、いんたんやかっちゃんなんかも登場。記念撮影して、したに戻りました。
飯食べる前は、明るかったけど、食べ終わったころには、真っ暗で来た道の両脇には、灯篭のように、蝋燭に火を灯してあって、すごく雰囲気よかったです。船に戻って、12時出港なので、出港風景を眺めて、すぐに寝ました。時計なくした~^^;
 1月29日 日曜日
ここのところ、暇暇です。本来なら今日は、ウォルビスベイについてるよていだったんだけど、ケープタウンの出港が、朝5時30分になってしまい、その分遅れて、帰港は、30日の6時から、24時までになりました。なので、ツアーも変更になり、サンドイッチベイドライブのあと、ナミブ砂漠でディナーになりました、サンドイッチベイは、なんとなくよそうしては、いたんだけど、おじいちゃんおばあちゃんばかりで、若いのは、ほんの、4,5人ぐらいでした。ディナーは若い子もいっぱいいて、いい感じです。楽しみだなあ^^
それと、海の色がまた変わったようなきが、なんかきたない^^;
久々に、ジムにもいってきました。前回、ジムの後、水をがぶ飲みしたら、気分悪くなって、
いってなかったんだけど、やっぱじむはいいね。
やることなくて、ストレスたまりまくりだったんだけど、気持がすっきりしました。