強烈・・・道場にカ○○シ出現 そいつを踏んでいた少年Nは カ○○シをつかみ放り投げたのだが・・・ 案の定だだならぬ臭いが・・・ おかげで みんな逃げ回るはめに・・・ しかも触った手で私のカッターシャツをつかむとは・・・ 鼻がもげるちゅーの しかし 少年I によりファブリーズ 危機を脱したのでした