
クマのプーさん展
Bunkamura ザ・ミュージアム
Winnie-the-Pooh
Exploring a Classic
英国ヴィクトリア・アンド・アルバート博物館から
クマのプーさん原画コレクション
🐻🐻🐻
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作家A.Aミルン(アラン・アレクサンダー・ミルン)<1882-1956>と、
イラストを描いたE.H.シェパード(アーネストよハワード・シェパード)<1879-1976>により
1926年にイギリスで生まれた
クリストファー・ロビン・ミルンは
父 A.A.ミルンと母ダフネの間に生まれた一人っ子
”クマのプーさん”は大きなぬいぐるみのクマで
クリストファー・ロビンのお気に入り
子ども部屋には、ほかにもプーの仲間がいる
イーヨー、コブタ、カンガ&ルー、トラー
父親は遊んでいるクリストファーをみながら、
彼らの冒険を記録した
ミルン一家が週末をすごす家に近いアッシュタウンの森が、
クリストファーの探検の舞台
シェパードもここを訪れ、森やクリストファーのおもちゃをスケッチした
1925年から、ミルン家は、
イーストサセックスのハートフィールドにあるスコッチフォード・ファームで、
週末を過ごすようになりました。
クリストファーは、近くのアッシュダウンの森を含む家の周囲を、
探検するようになった
探検のはじまりは、庭の大きなクルミの木で
お茶の時間になると、クリストファーは家に戻って、冒険してきたことを話した
そして
”くまのプーさん”<1926>
”プー横丁にたった家”<1928>
世界一有名で世界一愛されているクマは、
全20編の短編から成るこの
2冊の児童文学書から誕生した
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お友だち・・
そういえば、クマのプーさんの本・・
ちゃんと読んでいない、と
本の展示もあって
そこで
お友だちと私
あっ、あの本持っていたわ!
↓

DAI & KEI(息子たち)にも
読み聞かせしているし・・
小学校の時、ちゃんと読んでいました~
それを忘れていて・・・(;^_^A
うふ、
もう一度読みたくなりました♪
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“クマのプーさん”が、どのように生まれて
また、愛されてきたのか・・、
ひもとく、
そして
すごく可愛い魔法の物語の展示でした🐻🐻🐻
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о(ж>▽<)y ☆
