茶禅一味
ちゃぜん(さぜん)いちみ
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茶の湯(茶道)、禅宗から生まれた
侘び茶の世界では
茶禅一味が大切にされている
茶道と禅は
一体である
形こそ異なるが
人間形成という本質が同じである
もともと別のものである茶と禅が
ともにその境地とする
”三味、茶三味・座禅三味”から
その境地を超越して人間形成の理念が一致して
”一味”となる
禅とは
本当の自己に徹すること
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<茶道覚書>
真の真台子
相伝
奥の点前です・・・
禅語に
関心をもったのは
恥ずかしながら(;^_^A
茶道を初めて〇数年も経ってから・・・
お茶室の
掛け軸・・
お花
茶道具
全て
季節、その日の天気など
その日の稽古のため
師匠が準備されたもの
それぞれのお道具の取り合わせに
意味がある
茶道も禅も
奥深いものです
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平和、豊かな時代
災害などはありましたが
平成が終わろうとしています
そして
新しい時代
”令和”が
平和な時代になりますように・・・
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ヾ(@°▽°@)ノ


