特別展
ゆかた
浴衣
YUKATA
- 夏を涼しむ 色と デザイン -
川越市立美術展
2019 7/20 ~ 9/8
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
浴衣の語源
湯(入浴)に用いる帷子(裏地無しのきもの)を指す、ゆかたびら
江戸時代
入浴後のくつろぎと着として着られるようになり、
夏の外出着として定着しました
現代
伝統のものから、おはしょり無しのデザイナーものまで、
浴衣は伝統の枠を超えて進化を続けています.
江戸時代から昭和に至るゆかたや型紙、
細かいものを切り抜き、糊を入れていく作業
また、
当時の風俗を描く浮世絵などの紹介。。。、
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
台風・・
関東上陸、首都圏直撃で、
多くの被害を残した地域、
お見舞い申し上げます
早い復旧を願います
強風で、朝方、目がさめましたが
我が家地域は何事もなく過ぎました
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
9月初日、
川越を訪れ、浴衣展を鑑賞しました♫
素朴、繊細、
その洗練された魅力的な
浴衣がたくさん・・・
アート・ビンゴがあり
作品の部分写真を、
実際に展示品を観て探しました~♫
相原求一朗記念室、原 透彫刻展、、
常設展も鑑賞しました!
美術館
美術館のお隣に博物館
駅から一日フリー乗車券で・・
ヾ(@°▽°@)ノ









