ミュシャ展 | L'origine

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好きなこと、印象に残ったことなどを・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

ミュシャ展

Mucha

 

新国立美術館

 

 

 

 

 

 

<東ローマ皇帝として戴冠するセルビア皇帝ステファン・ドゥシャン>

1923年 405×480

 

 

 

 

 

 

 

 

入り口を入るとすぐに

チェコ国外初公開の超大作全20作

<スラブ叙事詩>のコーナーがあり

縦6×横8Mの絵画が6点あり

圧巻でした!!

 

 

その奥に9点

さらに奥へ行くと5点あり

こちらは撮影可能でした

(*^o^*)

 

 

          <聖アトス山>

          1926年 405×480

 

 

 

 

<イヴァンチツェの兄弟団学校>

1914年 610×810

 

 

 

 

 

 

繊細な色のグラデーションで精緻

また荒々しい人物、風景

写実的な表現

 

 

大きな絵画に囲まれた空間

そこにいるかのように

ストーリーの中に

入り込んだような錯覚に陥った感覚・・・

 

不思議な感覚を味わいました(^^♪

 

 

アール・ヌーヴォー時代の

華やかな作品もありました(^^♪

 

 

ミュシャ展、

先月初旬に終了ですが

最終日に駆け込み

ギリギリ観られました♪

 

 

 

 

 

ヾ(@°▽°@)ノ

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