こころに響くことば<如月-弐> 紅炉一点雪 こうろいってんのゆき 赤々と燃える炉に 白い雪が ひとひら舞い降り 瞬間に消える様子世の中に起こる出来事や嫌なことをひとひらの雪のように おもいを そこに留めることなく消すことができたらどんなにいいか痕跡を残すこともなく・・・ 今季、都心は8回目の雪(2/17) 淡雪でした・・<茶道覚書> 筒茶碗、絞り茶巾逆勝手 (*゜▽゜ノノ゛☆