こころに響くことば<卯月‐壱> 水急にして月を流さず (みずきゅうにしてつきをながさず)*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆ 川の流れは急でも水面に映る月が流れることはありません水面の月影は霞んでも揺れて無くなることはありません 周りに流されず自分の軸になるものを持つこと*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆ <茶道覚書> 行之行台子 台子の中でも 結構、複雑な手前・・・ (私にとっては?) ヾ(@^▽^@)ノ