翡翠まつりのあと、地元の加工師さんがピアパークに来られました。
ringの取り扱いも出来たら良いなと思い、お話を聞いていただきました。
いずれはGOLDやプラチナの金具を使用した永遠に輝く一生物の宝飾品を扱いたいと想いを馳せているけれど、いろんな課題があってひとつずつクリアにしていかなくてはならないため、まだ先のことになりそう。
今日の翡翠まつりの売り場でもやっぱりコン沢翡翠を求めて来られる方が沢山いらっしゃる。
一生物とはいかないまでも、まずはファッションとして気軽に身につけられるコン沢翡翠のringの作製を加工師さんと一緒に考えてみた。
クラフト感満載だけどとにかく試作![]()
手頃なお値段で作製出来るなら悪くないかも。。。
ただまだ加工師さんも試行錯誤のため時間がかかり工数が嵩んでしまうのが現状。
ルースから作り始めるという案もあるが、それだと端材を利用するのではなくきちんとした原石から作製することになるから金額が嵩んでしまう。
しばらくは試行錯誤で加工師さんと3歩進んで2歩下がる日々が続きそう。
おっきな石をつけて上沼恵美子みたいなのはどうだろうか![]()
贅沢なコン沢で目立つこと間違いないけど、ちょっとつけるには勇気が必要かも。
こうやって色々考えるのも何だか楽しい![]()

