今日も噴火がすごい桜島。今月9日、桜島がまたしても、その映像に無数のUFOが映っているとして海外のUFO研究家の間では話題になっていたのだそうだよ~。
UFO研究家の話によると、爆発による噴煙にまぎれてUFOが飛んでいるというのだが・・
最近、父ちゃんは、送別会じゃ歓迎会じゃ、なんじゃかんじゃと言って、飲んか
たが多か~
また、そんたび雨模様が多かった。
1度目は、傘を持って行ったはいいが いっき け忘れ
2度目は、誰いかに間違っせぇ持って はっちかれ
3度目は、タクシーの中にけ忘れた。
3本も傘を買いに行っはめになった母ちゃん。わっぜ腹かいちょった~
カサネガサネ(傘がねぇ傘がねぇ)父ちゃんに,「はしっとせんか~」言いかたじゃ
った~
【訳】
最近、父さんは、送別会や歓迎会といろいろと言って、飲み方が多い。
また、その度雨模様が多かった。
1度目は、傘を持って行ったはいいが 忘れ
2度目は、誰かが間違って持って 行かれ
3度目は、タクシーの中に忘れた。
3本も傘を買いに行くはめになった母さん。凄く腹を立てていた。
カサネガサネ(傘がねぇ傘がねぇ)父さんに,「しっかりしなさい」と言いかたでした~
おはようございます。
池谷さん、Katayamaさん、草野さん心配して頂き有難うございます。
確かに、今毎日のように噴煙をあげているのは事実でございます。
鹿児島気象台が火砕流の警戒する文章がありましたのでUPしときます。
年明けから桜島 の活動が活発化している。鹿児島地方気象台 は山体の膨張などの変化が、近年の比較的規模の大きい噴火時と似ているとして6日、大量の噴煙を伴う噴火や、火口から2キロ以内への噴石の飛散、火砕流 に警戒するよう呼びかける情報を出した。
気象台によると、桜島 の有村とハルタ山の二つの観測坑道にある傾斜計・伸縮計のデータに、桜島 の山体膨張とみられる変化が1日ごろから表れ、6日も続いている。マグマが火口の下まで上がってきていることを示すとみられるという。
同じような変化は2013年8月と12年7月の噴火の前にも観測された。13年には噴煙が昭和火口から高さ5千メートルまで上がり、鹿児島市 街地が大量の降灰に見舞われた。12年の南岳の噴火では、山頂火口から約1・3~1・7キロまで噴石が飛んできた。
患者「先生、なんごて あたいの みっひざは 痛んたろかい?」
医者「そんたぁ~ といっの せい じゃっど~」
患者「じゃったら ないごて ひだぃひざは 同じ とぃ やってぇ 痛まんたろか
い?
」
医者「・・・・・・・」
訳
患者「先生、どうして私の右ひざは痛むのでしょうか?」
医者「それは、年のせいですよ~」
患者「そしたら、なんで左ひざは同じ年なのに痛くならないのだろうか?」
医者「・・・・・・・・」
明けましておまでとうございます。今年も宜しくお願いします。
鹿児島では初日の出拝めませんでした(ノ_・。)8時過ぎころちょっとお日様は顔をだしてくれましたけどね。
あにょが、あねじょにほれっしもた~
じゃっどん、どげんすればよかたろかいっち、わからんかった。
どげんかせんと思いながらも、なんもでけんかった。
そしたら、世間では「壁ドン」がはやっちょっち聞いたもんで、やっみろかい
ちゅう気にないもした。
あねじょ、しぃをついて行っせえ、あねじょ家とこで、「壁ドン」を
しっせぇ言った。
「おいは、わいが好っじゃ。つきあいをすっとかー?せんとかー?」
あねじょは「ストーカー!」っち腹かいたっち。
うんだもしたん。
訳
兄さんが、お姉さんにほれてしまった。
しかし、どうすればいいのか、わからなかった。
どうにかしないと思いながらも何もできなかった。
そしたら、世間では「壁ドン」が流行っていることを聞いたからやってみようという気になりました。
お姉さんのあとをついて行って、お姉さんの家のところで「壁ドン」を
して言った。
「僕は、あなたが好きです。つきあいをしますか?しませんか?」
お姉さん「ストーカー」って怒りました。
あらま~
鹿児島弁
おいが我が家せぇ、もどっきたら うっかたが とないのいんと 遊んじょった。
おい「そげんな怪物と遊んじょっせい、怖かねぇか?」
うっかた「なんを言っちょっとな、わっぜぇもぜかがね~」
おい「わいは黙っちょらんか、そんいんに聞いちょったが~」
標準語
私が我が家に、帰宅したら 妻が隣家の犬と遊んでいた。
私「そんな怪物と遊んでいて怖くないか?」
妻「何を言っているの、すごくかわいいよ~」
私「おまえは黙っていなさい、その犬に聞いているのだから~」
選挙ですね。
「政治家の生命力はゴキブリ並みですね」
「したたかに生きているということ?」
「いいえ、新聞でたたけば死んでしまうということです」
鹿児島弁では
選挙やっどねぇ~
「政治家んしっの生命力っちはアマメ並みじゃっどなぁ~」
「したたかに生きっちょ ちゅうこっけぇ?」
「うんにゃ、新聞でたたけば け死んちゅうこっよ~」