あるバーのお客の1人がいつも、水割りを2つカウンタに置いてそれを交互に飲んでいる。
不思議に思ったバーテンが、その客に訳を尋ねた。
するとその客は、
「一つは自分で、もう一つは酒が大好きな親友が遠い国へ行ってしまったので、彼を偲んでこうやって一緒に飲んでいるんだ」
と答えた。
バーテンは感激し、
「とてもよい話を伺いました」といった。
何日か過ぎて、その客が水割りを1つしか注文しなくなった。
不審に思ったバーテンは、
「このごろ1つしか注文されませんが、お友達になにかあったんですか」と。
客は、「いやぁ、何もありゃしない、俺が禁酒しているだけのことさ」

5月も後10日で終わってしまう。私にとってこの約3週間はスケジュール表がぎっしりで、はっきり言って消化できるか不安があった。ざっとどんな動きをしたかというとGWに滋賀県に行き、帰るなり甥っ子の結婚式、またそれが終わってから初節句のお祝い、定期総会が2つ、(その中1つは委任状集め等の仕事あり)福島県からの友達の歓迎会、ファミリー運動会(実行委員のためミーティング数回)、歯の治療、町内会の区長、班長の顔合わせの準備、ホームパーティー、25日にある定期総会の打ち合わせ等まだ小さいものをあげればきりがない。お陰で仕事は予定を大幅に遅れをとってますしょぼんさぁどうやって遅れを取り戻しましょうかね?う~んブログを書いている場合ではないですね~やらなきゃそう誰がやるの?あなたでしょう。いつやるの?今でしょう ごきげんようさようならニコニコ

まだ報道関係がニュースに出してない情報を提供します。

鹿児島の荒田にあるコンビニで4度目の強盗事件が発生しましたよ~

3度目は4月19日に発生したばかりでした。


マレーシア、クアラルンプールの監視カメラがとらえていたというこの映像。駐車場内に突如黒い影が現れ車の前につっこんでいく。車の方も何かにぶつかったという確証があったようで、一時停止し、車のまわりや下など、あたりを確認するが、そこに何かをひいたような痕跡は一切みあたらない。

 だがしかし、そこには別のものが残されていた。これはいったい?

5月11日は母の日であった。

昨日のことである。おばちゃん達(失礼!)の女子会?での会話が耳にはいってきた。


Aさん「母の日に花をもらった」

Bさん「私ももらったよ~」

Cさん「花なんか2~3日で枯れるからそれより現金でもらったほうがいいよね~」

A・Bさん「だよね~」


う~んこれが本音なのか・・・・えっ



 この植物は2012年4月に、鹿児島、・薩摩半島の約40キロ南にある島の竹林で発見されたラン科の植物で、光合成をおこなわず、きのこなどの菌類から養分を奪う。花も咲かずにつぼみのまま種をつけるという。京都大大学院、人間・環境学研究科の末次健司研究員の発表によると、2012年4月、鹿児島郡三島村の竹林に100個体以上自生していたところを発見したそうで、ラン科のオニノヤガラ属に属する植物であることが判明。「タケシマヤツシロラン」と名づけられた。
この植物は「菌従属栄養植物」と呼ばれる植物の一種で、光合成器官が退化して失われ、他の植物や菌類から糖を含むすべての養分を略奪するという特異な進化を遂げたものだ。

 光合成を行う必要がないため、1年のうちのほとんどを地中で過ごし、花期と果実期にあたる4~5月に地上に目を出してつぼみをつくるが、開花をせずにそのまま種子を作るという。
 花期が非常に短く、地上に現われても小さく目立たない為、これまで発見に至らなかった。日本において全く未知の植物が、未知の自生地とともに見つかるということは非常に珍しいことだという。だが依然、ほとんどの種類における菌従属栄養植物の正確な分布情報については、多くの謎が残されたままだそうだ。


鹿児島にいてこんなニュース知らなかったな。ランだけ知らんのが当たり前?