先週の日曜日に渋谷にあるロフト9 というレストラン兼劇場という場所で乙武洋匡さんが2017年の3月から2018年の3月までに海外放浪をしていたので乙武洋匡さんが海外のバリアフリーの事情から下ネタまでを2時間くらいのトークをするというイベントを僕は観客として参加しました。

ツイッターで乙武洋匡さんからこのようなお知らせがありました。




行きたいけどイベントがある日のお昼に映画を見たい気持ちがあるけれど映画は朝に見ればいっかという気持ちになったので行くことにした。

しゃべるダルマのことを絡みのボケを交えながら
そのイベントに行きますとツイッターで


本人から返事をしてくれたので


僕は嬉しいです。



そのイベントはSPAという雑誌が販売から30年になったので記念のイベントだったので乙武洋匡さんがSPAの連載していたので縁でこのようなイベントが開くことになりました。初連載の内容は乙武洋匡さんが女装をするという内容だった。
(それだけでも笑うわ。)

その連載のモットーは優等生キャラを壊すためにに何でもやっていた。でも力不足で優等生キャラを壊さなかった。
(後に例の件で優等生キャラを壊れることになった。)




海外放浪をすることになった理由はあの騒動で日本にいてづらいからとおっしゃっていました。

詳細に書くと怒られるそうなので書きませんがそのイベントはFRESH!というアプリでその様子を配信をしているのでもしよかったら見て下さい。


会場の休憩時間を使って乙武洋匡さんと握手をしたい為にツイッターでよくにリプライをしているので乙武洋匡さんにはじめまして大澤と申しますて言おうと思ったら乙武洋匡さんからほっとしたら大澤さんですか?

はいそうです。と答えてもしもよかったら握手しても大丈夫でしょうか?と乙武さんに向けた言ったら乙武さんの肩かな?短い腕かな?を僕の方に向けて差し出した。

握手をしてもらいました。
感想は女性の二の腕ような感覚がありました。



粗品でこのような物を貰いました。


最初は孤独のダルマと書かれていると思っていたらよく見ると飯テロのドラマである。孤独のグルメだった。