めちゃイケを終わったから早1カ月になるが、めちゃイケロスという単語を僕の耳には聞こえていないので視聴者には打ち切りの決断は遅かったかもしれませんがフジテレビ側としてはめちゃイケを終わってからかつての調子を取り戻すことはできるのか?と注目をしたい。と僕は思っています。

2018年5月4日の金曜の夜には前日の深夜放送として放送されたNHKの『シブヤノオト』という番組は若い人が主に支持があるミュージシャンやアイドル登場をする番組であるが今回だけはオールナイトニッポンが開始から50周年だから岡村隆史のオールナイトニッポンとコラボをしようという取り組みだった。

(NHK側としては全く関係ないとと思える)





岡村隆史さんは、有楽町にあるニッポン放送の本社のラジオブースからNHKのスタジオに中継として登場をする形で出演をする。
(中継リポーターような登場の仕方)

公共放送のテレビと民放のラジオが同時にNHK制作の音楽番組の様子を放送するには久しぶりにテレビの前にドキドキをした。

民放なのでcmを流れている間にはNHK側はトークで時間を埋めている。

そして僕がびっくりをしたのは岡村隆史さんは有楽町にある本社のラジオブースいるはずなのに東京スカパラダイースオーケトラが登場した時に面と面と会いたいからNHKのスタジオに移動をすると言い出した時にみんなから生放送中には会うことが出来ないでしょ言われるが岡村隆史さんがラジオブースの壁を思っ切りと壁をぶつけてみたらなぜか、NHKの食堂に移動ができた。

実は岡村隆史さんはニッポン放送の本社ラジオ本社ブースをNHK美術チームがNHKの食堂にセットを組んだの移動ができるである。


そして東京スカイパラダイスオーケストラの演奏ときに岡村隆史がアドリブで乱入をしていた。
僕がその時に見た時にめちゃイケみたいだな。と思いました。




そして放送後にニッポン放送のラジオはNHKの音楽番組よりも1時間長いのでNHK番組の司会と岡村隆史が交えてトークをするがNHK番組のときにハイテンションだったのでニッポン放送に切り替えるとネガティブトークと小声で喋る岡村隆史さんには対比があって良かったです。


NHKの美術すげえなぁと思える夜に過ごしした。