僕はバラティ番組を見ることは好きであるがドキュメンタリー番組をあんまりに好きでない。これは僕の好みのであんまり気にしないでください。

僕は発達障害者なので国の制度もしくは法律など変わると生活に変わることが多いので仕方なくニュース番組を見て勉強していますがいざ、選挙で政治家を選ぶ条件は障害者 もしくは福祉に優しい政策を重視で決まります。

でも障害者もしくは福祉に優しい政策は選挙にはあんまりに政治家さんから言ってない印象があります。

やはり数の問題かな?と思ってしまうことがあります。
ここまでは僕の選挙について印象で文章を書いているが本題に移ります。

2018年4月29日(日)のお昼過ぎにフジテレビ系列のザ ノンフィクションという番組で25歳の田中まさゆき氏が練馬区長選挙に出馬をした様子のドキュメントを見たので感想を書かせていただきます。


感想は田中まさゆきさんの場合は初選挙だったので準備や演説が慣れないせいがあったので苦戦になったが田中まさゆきさんの人脈やSNSなどのおかげで得票率がじわじわと上がったが落選したの様子だったと思いました。

僕は以前に障害の理由で読み書きが出来ない人が投票をするときに投票所の職員にコミニケーションを取らないと投票を出来ない事案を発生をしてる記事を読んだときに家族の人に代理投票をできたらいいなぁ。思うことがありましてたまたまウーマンラッシュアワーの村本大輔さんに突然の会う機会がありまして、こういうことあるんですよと話してじゃあ今夜のネット番組で選挙の特集をするから番組にメールを送ったら優先的に読みますと約束がありました。


今夜のネット番組に出演者であるジャーナリストの堀潤さんに障害の理由で読み書きが出来ない人は投票所の職員とコミニケーション取れないといけないので家族の人が代理投票をしたらうれしいです。という質問をぶつけてみたら

答えはこの質問は賛成ですが公職投票法律を変わる必要があるので障害者に理解がある人を送り出すか、自分自身が立候補するを必要です。そして僕が立候補したら堀潤から全力に応援をしますと答えてもらいました。

僕は21歳なので年齢的な理由で出来ないけど
田中まさゆきさんの選挙の様子を見たら人脈がかなりに活用をしていたのでもしも選挙に出馬をするようになりには人脈作りと資金面ががんばらないといけないなぁと思いました。

そして若い人が選挙を出るだけなのに珍しい光景と思える感覚にはおかしいなぁ?と思います。

僕の意見は気楽に選挙を出馬できる環境作りに必要かなと思っています。

こうして長い文章を書くと周りの人から選挙興味あるから出馬するかと言われようですが僕は95%出ません。
残りの5%は何か起きるかわからないので断定が出来ないので表記にしています。