ルーズウェルトゲームの最終回を観ました。
このドラマは第一話から観ていましたが、今までずっと負け続けてきました。
ちょっと一矢報いたりするのですが、やはり負けるのです。
最後に苦労して完成させた、青島製作所のイメージセンサーが、イツワのものよりも明らかに完成度がたかったことが、コンペで披露されたとこは感動的でした。
坂東社長「ちょっと待ってください。たしかに、質では少し譲りましたが、わが社は6割りの値段で供給できるんですよ。6割。」
尾藤社長「悪いが次元が違う。」
まさに大逆転。
今まで見てきた甲斐がありました。





