パクリタキセルに変わってから副作用の下肢痛がひどくて数日寝たきり→鎮痛剤もらって飲んでるのに熱やら寝てる時やらの息切れが出てきて、検査したら重症肺炎になって緊急入院してました。

一時は命も危ぶまれたけど、今はつけてるものもなにもなく、薬を安全にやめられるまで入院中。

呼吸器の先生からも乳がんの先生からも、これ以上の抗がん剤は命を縮めるだけで意味がないと判断され、体調落ち着いたらホルモン療法と言われました。

これから長く生きる命なんだからと。

途中リタイアの人はたくさんいるし、無理矢理やり切ることが全てではない。

治療を諦めるとかそう言う意味合いはないと強調された。

呼吸苦しいってつらかった。不安に直結する。

ステロイドもいきなり高容量で始めざるを得なかったから幻聴聞こえたりもして。