皆さんおはようございます。
私が栄養士さんにダイエットのT.Tをしていただいた事は、夜遅くに食べるなということでした。
でも実際には、夜中にテレビで食べ物や料理に関するCMなどを見たりすると、何かを食べたくなるということは確かにあります。
夜横になっても、お腹がすいたなあと思うこともあります。
そういった状況をどうやって切り抜けたか。
誰でも爽やかな朝を迎え、美味しい朝食を食べたいと思うものです。
それは私も一緒で、確かに前の晩、それも夜遅くに食べ過ぎれば、夜中に胃が消化しきれずに、あるいは血糖値が十分に下がりきらずにお腹が空かないので、朝食が美味しくないという現象は確かにありました。
それでそれを、前の日の夜、寝床で思い出したのです。
また、ここでこのまま寝てしまえば、明日の朝はおいしい朝食が待っているとも思いました。そうすると、昼の疲れもあり、そのまま寝てしまいました。
また、昼の間に好きなことをして、あるいは仕事で忙しくて、あるいは前も述べた生活の中での階段の昇降やウォーキングなどで疲れてしまったということもあります。寝る前までの生活が充実していれば、寝床に入ったらすぐに寝てしまい、食事のことを考える暇もありませんでした。
こうして私は、夕食後夜中に何かを食べるということもあまりなく、ダイエット生活を続けることができました。