非常時にオーストラリアに荷物を送る方法
オーストラリアに
4月3日、9日に
送った荷物、





二点。。。。
ウェブで追跡したら
返送となってはや1週間。。。





案じていましたら、



間に合わない


4月18日土曜日の午前中に
箕面郵便局から
電話がありました。。。
箕面郵便局まで
返って来ましたと、、、、。。。
お昼からなら、
書類が仕上がる とのことで、
午後から取りに行くことに、、、。。。
送料は全額
振り込みにて返金。。。
飛行機✈️が飛ばないから
オーストラリアに、
郵便では
荷物を
送ることが
出来ません
😭💦💦💦💦
さあ!どうする???
息子に必要なものばかり。。。




パパが
"DHLなら
飛行機✈️
飛ばしてるよ!"
と。。。。

パパとDHLのホームページを
調べてみましたが
細かいところは
反映されてなくて
詳しくは
電話でお尋ねくださいと。。。
まず、
ホームページを熟読して。。。
パパに
電話して☎️もらいました。。
DHLのカスタマーセンターは
大変ご親切でした


DHL直営店は
波除、走井などにありますが
土曜日は12時に閉まります。
箕面郵便局での引き取りは
午後から。。。


間に合わない


、、、が、
キンコーズの一部店舗が
DHLの一部の送り方を
取り扱っています。



キンコーズなら土日も
営業時間を短縮しながらも
営業しています。



DHLを扱っている
キンコーズで、土曜日の午後に
営業しているのは、、、
京都か
三宮でした。。。
また、インボイスが
郵便局と違う書き方で
必要になります。。。
英文で二部必要です。
送り状も必要になります。
キンコーズ扱いは
箱も決まっていて(無料ですが)
黄色い箱、30センチ角です。
取り敢えず、
インボイスの書き方と
インボイスを
カスタマーセンターの方に
メールで頂きました。


即送ってくださいました!!


ありがとうございます


キンコーズ扱いの荷物は
食品、薬、液体他が
禁止なので
それらを取り除いた物を
DHLの箱に
詰め替えて、、、
一箱17000円、
二箱になり、
合計34000円でした。
郵便局より、
少し高い。。。
(食品10キロ分を抜いて、
EMS二回分より3000円安い。。)
普段なら
フランスから🇫🇷でも
2〜3日で着く

みたいですが、
この
非常事態!











それでも5月7日到着だそうです


良いのです、
到着するならば。。。
😭💦💦💦
ちなみに、、、
箱📦ごとに
インボイス二枚と送り状が
中身を反映させて
それぞれ必要になります。
先にインターネットで
箱や送り状を
送ってもらっていたら
確実です。
私たちは、めっちゃ
急いでいたので
キンコーズで
荷解き→荷造りして、
送り状を
書きました。
インボイスは書いて持参しましたが、
箱ごとに必要📦で
書き直し。。😭💦💦💦
インボイスには、
直筆の
サインが二枚共要ります。
サイン以外を書いたら
コピーして
それから、サインします。
(キンコーズのスタッフさんが
コピーして下さいました。)
三宮
のキンコーズ
の
みなさま、


大変お世話になりました

ありがとうございました


週明けに
DHL直営店から
残りの食品を送ります


パパちゃん
ありがとうございました




