アドリアーナ・ルクヴルール | アルページュの日記

アドリアーナ・ルクヴルール

明日から
チレア
アドリアーナ・ルクヴルール








昨年10月にニューヨークで観た
アイーダの 
アンナ ネトレプコ
アニータ ラチヴェリシュヴィリ
の、
再対決

チレアのオペラ、
アドリアーナ・ルクヴルール

楽しみ


新演出です

以下、METライブビューイング
facebookページより
 
指揮:ジャナンドレア・ノセダ
演出:デイヴィッド・マクヴィカー

出演:
アドリアーナ・ルクヴルール:アンナ・ネトレプコ
マウリツィオ:ピョートル・ベチャワ
ブイヨン公妃:アニータ・ラチヴェリシュヴィリ
ミショネ:アンブロージョ・マエストリ
ブイヨン公爵:マウリツィオ・ムラーロ

上映時間:3時間19分(休憩2回)
MET上演日:2019年1月12日
言語:イタリア語

料金:一般 3,600円(税込) 学生 2,500円(税込)

《アドリアーナ・ルクヴルール》予告
https://www.shochiku.co.jp/met/program/857/

詳細:
https://www.shochiku.co.jp/met/program/857/

チラシのメインビジュアル:
(c)Vincent Peters/Metropolitan Opera、
舞台写真:
(c)Ken Howard/Metropolitan Opera

《アドリアーナ・ルクヴルール》のあらすじ
18世紀前半のパリ。有名な劇場コメディ・フランセーズの
大人気女優アドリアーナ・ルクヴルールは、ザクセン伯爵
の旗手マウリツィオと愛し合っている。
マウリツィオは実は伯爵本人で、職務で大貴族のブイヨン
公妃と会わなければならなかったが、公妃はマウリツィオ
に恋心を抱いていた。
ある事件をきっかけに恋敵だと知ったアドリアーナとブイ
ヨン公妃は火花を散らし、夜会の席で朗読を所望されたア
ドリアーナは、暗に公妃の不義をなじる内容の詩を読み上
げる。
激怒した公妃は、毒を仕込んだスミレの花束をアドリアー
ナに送りつけるのだった。

◆試聴:NML(ナクソス・ミュージック・ライブラリー)
http://ur0.work/5WIE 
歌劇《アドリアーナ・ルクヴルール》チレア