アロマテラピー検定、備忘録つづき | アルページュの日記

アロマテラピー検定、備忘録つづき

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今、取りたい資格があり
三月から
勉強していますが
その資格に必要な
検定合格が
まず、取り敢えず、、、
アロマテラピー検定でした。。。

アロマテラピー検定は
合格したら、
インストラクターや
セラピスト他になるための
コースを学べる、、、
という資格となります。

ごくごく入り口の検定です。

((今回、
一、二級併願したのですが
二級は要らなかったかも。。。))

問題はどちらも
まず、
二種類の精油が配られ
香りを当てます。
四択で、
この四択の中に似たグループは
入っていませんので
大変わかりやすく
間違えにくい問題でした。
(一、二級とも、、、。)

3問目からも四択です。
素直な、
直球ストライクというか
間違えづらい、
奇をてらわない問題が並びます。
良問ですね

(問題は回収されます。)

市販の問題集兼参考書で
充分対策可能です

スマホのアプリで
無料の模擬試験も多数あり
ゲーム感覚で練習可能です。
(アプリの方が難しい問題でした。)

大阪は会場が分かれているようです。
私は、こちら、、、
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高速道路が貫通しているビルでした。

早目に行ったら
ビルを人がまいていた、、、とか
聞いていましたが
対策されたのか
開場時間より早く入れてもらえて
並ばずに入れました。

会場はお部屋にトイレ付き。
1番から147番の人が受験する
お部屋でした。
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試験時間は沢山あり
半分位余ります。。。多分。。。

歴史は
覚えていないと解けないので
備忘録にアップしました


香りが大脳に伝わるところも
解剖学的に
把握しておく必要があります。。。

濃度の計算は
精油△滴で(1滴は0.05ml)
〇〇パーセントの××を作るなら
基材は何ml?
みたいな問題でしたので
普通に計算するか
1%なら〇ml、何滴と
ひとつだけ暗記して
それを
掛けたり割ったりするか、、、。。。
ですね


精油の学名や、
成分を覚えて行きましたが 
ここまでは
出ませんでした。。。。。


精油の原料が
何科か、
抽出法、
葉、花、実、など抽出場所、
光毒性などの注意点、
それぞれのエピソードは
まんべんなく
出ていました


あとは、
どんな時に
精油をどれ位使うか、、、

関係する法律について、、、

環境について、、、

などが、
出題してありました。。。



会場は飲食禁止で、
ランチは、外出して、
と、なります。。。。

良いお天気でお散歩気分でした
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リッツ・カールトン大阪




備忘録m(_ _)m