木曜日のお出掛け
木曜日。。。
母と甥っ子ちゃん、息子を連れて。。。
淡路島の
阿万海岸海水浴場
(あまかいがんかいすいよくじょう)へ。。。。。
朝五時半出発で、





吹田にて母と甥っ子ちゃんを
ピックアップ





淡路島迄、吹田から一時間、








観覧車のあるSAで休憩し、、、

淡路島の南端迄 更に
一時間半以上かけて、、、







運転しました

淡路島は南に行く程
海が綺麗とのこと、
本当に
阿万海岸海水浴場は、
砂浜、海が
綺麗でした


貸し切り



まだ、8時台だからです

9時から10時半位迄泳ぎ、
次の目的地へ。。。。
道の駅、うずしお





レストランのお席から、
鳴門のワカメが
徳島県へ。。。。
こちらは、第九の里
かつて鳴門市大麻町
(当時の板野郡板東町)には、
大正6年~大正9年
(1917年~1920年)のおよそ3年間、
第一次世界大戦時に
日本軍の捕虜となった
ドイツ兵を収容した
「板東俘虜収容所」が存在しました。
板東俘虜収容所では、
板東俘虜収容所では、
所長である松江豊寿をはじめとした
管理スタッフがドイツ兵の人権を尊重し、
できるかぎりの自主的な生活を
認めていました。
そのため、
ドイツ兵たちは
元々優れていた技術を活かして
様々な活動に取り組み、
中でも盛んだった音楽活動においては、
ベートーヴェンの「交響曲第九番」を、
アジアで初めてコンサートとして
全楽章演奏しました。
また、ドイツ兵たちは
地域の住民とも交流を深め、
親しみを込めて「ドイツさん」と
呼ばれるようになるほど
打ち解けていました。
こうしたエピソードから、
板東俘虜収容所は
模範収容所と評価されました。
鳴門市ドイツ館は、
鳴門市ドイツ館は、
板東俘虜収容所で過ごした
ドイツ兵たちの活動の様子や、
地域の人々との交流の様子を展示した
史料館です。
ドイツ兵たちが
板東でどのような生活を
送っていたのか、
地域の住民と
どのように関わり合ったのか、
なぜドイツ館が創設されたのかなどを、
具体的に知ることができます。
中でも、
第九初演のエピソードが
映像とロボットで語られる
「第九シアター」は見所です。
より。。。。
17時前には帰宅し、
それから息子のスイミングに
行きまして、、、、





充実した一日でした



甥っ子ちゃん、おばあちゃんに
お付き合いしてくれて
ありがとね





(行き先は
全て母のリクエストでした)
↓
綺麗な浜と海を孫に見せたい
道の駅巡りをしたい
四国に渡りたい
















