お茶のお稽古2
志野焼 卯の花墻










三井記念美術館のホームページより、、、

■志野茶碗 銘卯花墻
日本で焼かれた茶碗で
国宝に指定されているのは、
本阿弥光悦の
白楽茶碗(銘不二山)と、
この卯花墻の2碗のみである。
美濃の牟田洞窯で
焼かれたもので、
歪んだ器形・
奔放な篦削り・
釉下の鉄絵などは
織部好みに通じる作行きといえる。
もと江戸の冬木家にあり、
明治20年代中頃に
室町三井家の高保の有に帰した。

















お花も沢山頂きました



ありがとうございました(o^^o)
m(_ _)m







先生、





ありがとうございましたm(_ _)m



また、次回も、お稽古、
よろしくお願い申し上げますm(_ _)m
















