お茶のお稽古 2
続きです





調べるのに
時間がかかっておりましたm(_ _)m

お軸は、
京都臨済宗相国寺管長、大津櫪堂老師








による絶筆、
”日々無事”
トサミズキ
蠟梅
お棗
拝見で答える内容。。。
利休好みの中棗、
中村宗哲作
千宗旦の次男、一翁宗守(1593年~1675年)は、中村宗哲家の初代八兵衛(1617年~1695年、当時の八兵衛は吉岡姓)の娘婿となり、吉岡甚右衛門を名乗り塗師を営んでいたが、宗守が父・宗旦から官休庵(武者小路千家)を譲り受けた際に吉岡家を出て千家に復する時、家業を八兵衛に譲った。現在、当代十三代。2006年(平成18年)に十二代中村宗哲の次女が十三代宗哲を襲名。















12月に入り、暦やしきたりについて。。。
臘八接心(ろうはちせっしん)
仏語。釈迦の成道 (じょうどう) を記念して、陰暦12月1日から8日の朝まで昼夜寝ずに座禅すること。禅宗の主要行事。《季 冬》
12月13日は事始
(ことはじめ)
この日より
お正月の準備を進めます。








お菓子器は温めて、、、。


















