水曜日のお茶のお稽古
水曜日のお茶のお稽古は
先週の復習を
させて頂きました







五行棚 中置き 薄茶点前





まずは、
お花を活けます。
こちらは、
先生のお花







季節に先駆けて
トップに咲く
西王母です。
桃の意味で
くぼみが桃の様な
西王母







お庭に沢山咲いた様子は
薔薇の様でした







”こなし”と”かるかん生地”で
出来ています。
長いまま売られ
一人分ずつカットして
供する、棹物です。。。
ぎゅっとつまった
こなし
が美味です。
あん ほど甘くなく
素材の味が
生きています。
柄杓の
お茶碗です。。。











時代祭の直前でしたので。。。
京都ならでは、の
季節感



お棗を




半月に持つ
の
半月は
お棗と
手の間の
空間のかたちが
半月、、、です





人差し指は伸ばし
つづきます























