お茶杓の御銘 九月 ①
ITC千里クラブの
































Tさまから
お茶杓の御銘の資料を
頂きました







ありがとうございましたm(_ _)m











以下、
娘への備忘録m(_ _)m







9月は、、、


ひとつ目から
漢字が読めない。。。











老眼のせいかしら、、、m(_ _)m





諦めて、、、m(_ _)m



二つ目以降です




















落鮎 おちあゆ
年魚のアユは、
上流で産卵を終えた秋頃
川を下り寿命を終える。
その下っていく秋鮎を 落ち鮎と言う。
身がサビ色に変化する。
雁ケ音 かりがね
雁の鳴き声
初雁 はつかり
季語・季題。 秋,
北方から最初に渡って来る雁。
はつかりがね。
秋晴 あきばれ
秋の、
よく澄んで晴れ渡っている空のようす。
秋の 快晴。
十六夜 いざよい じゅうろくや
陰暦十六日の夜の事を指し、
その月を十六夜 いざよい と呼ぶ。
いざよう とは、
ためらうこと の意味で
十五夜より、しばらく
遅れて昇ることから
いざよいと
よばれる。
虫の音
虫の声
案山子 かかし
木枯らし
野分 のわけ
台風の古称。
二百十日の頃、
野の草を吹き分ける強い風。
『 源氏物語』五十四帖の巻名のひとつ。
②に、つづきます






