セヴィリャの理髪師の映像
先日観たオペラの映像です(*^^*)
今回の指揮はミケーレ・マリオッティ。
配役は、
フィガロがクリストファー・マルトマン、
ロジーナがイザベル・レナード、
アルマヴィーヴァ伯爵がローレンス・ブラウンリー、
ドン・バルトロがマウリツィオ・ムラーロ、
ドン・バジリオがパータ・ブルチュラーゼ
娘のいうとおり、
イザベル・レナードが
イザベル・レナードが
とっても可愛いらしく
ケルビーノ(フィガロの結婚)を
観れなかったのが
返す返すも
残念です(T ^ T)
ローレンス・ブラウンリーは、
全曲幕切れの長大なアリアを
素晴らしく歌い、
ムラーロのバルトロも、
貫録たっぷりでした(o^^o)
シェアの流れのいい演出も
光っていました(*^^*)
幕間、”まくあい”と読みます。
時々”まくま”と言う方がいらして

調べたらまくあいの間違った読み方、
と、辞書にありました。
その、幕間のインタビューと
次の公演の広告が
楽しく、
オペラも楽しめ、
本当にお得な企画です



是非是非お出まし下さいませ
