醍醐寺
京都 試験 付き添いツアー では、
伏見区まで、足をのばして
醍醐寺にも参拝しました(^人^)

以前、スヌーピーさん
が

がファミリーで
お参りされていて、
五重塔が印象的だったのです。。。。。







山の上迄、往復
平均2時間半だそう。。。。



頂上が霞んで見えますよね、案内図。。。







スヌーピーさん達は、
確か往復していらしたはず。。。。









どうしよう。。。。

歩けるかしら、、、、。。。



今から、
二時間半登山して、
また、今出川に戻り、
ヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3
そこから
娘を上本町(または心斎橋)に送り
ε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘
豊中に
運転して帰って
ヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3
そこから
更に息子のピックアップ
ε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘
千里中央に娘のピックアップ
ヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3=3
と、
パパのお迎え。。。が
控えている金曜日。。。



やはり、体力を鑑み、
登山コースは
潔く諦め、、、
入り口入ってすぐの
五重塔ともうふたつ位の
ご近所をさらっと
拝んで帰る事に。。。(^人^)
m(_ _)m
結果的にこちら↑↑が、
本命な、参拝となりました。。。(^人^)
m(_ _)m
桜の時期に再訪したいです☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
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醍醐寺は
聖宝理源大師が
貞観16年(874)に
上醍醐山上で
地主横尾明神の示現により、
醍醐水の霊泉を得、
小堂宇を建立して、
准胝、如意輸の両観音像を
安置したのに始まる。
そののち醍醐・朱雀・村上三帝の
ご信仰がよせられ、
延喜7年(907)には
醍醐天皇の御願による
薬師堂が建立され、
五大堂も落成するに至って
上醍醐の伽藍が完成した。
それに引き続くように
下醍醐の地に伽藍の建立が計画され、
延長4年(926)に釈迦堂が建立され、
ついで天暦5年(951)に
五重塔が落成し、
下伽藍の完成をみた。
醍醐寺はその後、
醍醐寺はその後、
真言宗小野流の中心寺院として
仏教史において重要な地位を占めている。
そればかりでなく、
政治の中心にあった人達との交渉も深く、
例えば藤原一族に代わって
大きい権力を持っていた
権門源俊房の系統(醍醐源氏)の人が
座主として幾代も続いた。
そして座主勝覚(俊房の息)の時代に
山上・山下共に伽藍が
ことごとく整備され、
永久3年(1115)に三宝院が建立され
醍醐寺発展の基礎が確立されたのである。
平成6年(1994)には
「古都京都の文化財」として、
「世界文化遺産」に登録された。
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